どーする2学期面接授業
非HSS型HSPの放送大学生の日常のおはなし。
今日2026年2学期の面接授業のシラバスがweb上でUPされました。
1学期は仕事の関係で面接授業自体を履修してませんでしたが、2学期は履修したいなぁ〜と思いつつ見てみたところ…
2学期も2025年履修した「はじめての長崎学」が開設されてる。
1学期に開設されてなかった「五島灘洋上実習」もある。
この2つは所属学習センター以外の学生さんにはちょっと刺さる面接授業です。
「五島灘洋上実習」は2017年1学期。
「はじめての長崎学」は2025年2学期に履修済なので私は履修したくても履修は厳しい…。と言うか
「はじめての長崎学」続編を作って欲しい。
なぜなら…私は長崎ケーブルメディアの
「ヒロスケの長崎歴史さんぽ」(アンコール込み)
「ヒロスケ・ヒロノブの時津歴史さんぽ」
の視聴者。なので、これに派生した面接授業があれば嬉しいのですが…(担当講師の山口広助さんの出演している番組で、一部長崎ケーブルメディアの公式YouTubeで公開されています)。
この調子じゃ面接授業なしで、放送授業のみで今のコースを卒業しそうな予感が。
ここで、私が履修したい面接授業(希望・要望)
長崎スタジアムシティがもたらす地域経済への影響(スタジアムシティツアー付き)。
観光学。特にスポーツツーリズムの観点で
恐竜についての面接授業
最初の2つに関して。
長崎は長崎スタジアムシティがあるからそれを目当てに長崎に来る方もいるし、Xだと「#〇〇サポ長崎遠征」というのもあるし、スポーツツーリズムって最新の学びじゃないかと。その中に「スタジアムツアー」があれば洋上実習並みに競争率高い面接授業になるとは思うのですが(スタジアムツアー経験者)。地元民がスタジアムツアー行っても楽しいんです(力説)。
実は長崎は恐竜の化石が発掘されてます。発掘された場所の近くの野母崎に恐竜博物館があります。博物館には行ったことありませんがその敷地内に行ったことはあります。冬だと水仙がきれいな地域で(時々車で走ってると波を被ることがあります)、軍艦島を眺めることも。ただ市街地から遠い郊外です。ちょっと毛色の変わった面接授業があってもいいのかな?とは思います。
面接授業どうするかを履修登録までに考えておこうかな。
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