マトリックスの世界
神を信じない家庭に生まれた奇跡
アキアナさん
1994年にアメリカの 貧しい家庭に生まれました
両親は無神論者で、家には宗教的な本もテレビもなく
神様について教えられる環境ではありませんでした
しかし4歳の頃から突然
彼女は不思議なビジョンを見るようになります

「神様からメッセージを受け取った」
「天国に行って美しい景色を見てきた」と
家族に話し始めたのです
彼女は天国で見た光景を表現するため
誰に習うこともなく独学で絵を描き始めました
そして8歳の時 強いインスピレーションに導かれて
『平和の王子』を完成させます
プロの画家も驚愕するほどの油絵の技術と
すべてを見透かすようなグリーンの瞳は
またたく間に世界中で大きな話題となりました

時を超えて
映画『天国は本当にある』の主人公となった
コルトンくん
彼の体験は全米で大ベストセラーとなり
多くの人の死生観を動かしました
突然の病魔と、臨死体験
2003年当時3歳後半だったコルトンくんは
家族旅行中に激しい体調不良に襲われます
医師の誤診もあり、急性虫垂炎(盲腸)が破裂して
お腹の中に毒素が回るという極めて危険な状態に陥りました
2度にわたる緊急手術の間 父親のトッドさんは
「息子を死なせないでくれ!」と
別室で激しく神に祈り
母親は電話で友人たちに祈りを求めていました
この生死の境を彷徨っていた時間に
コルトンくんは体から抜け出し
天国へと旅立っていたのです

① 生死の境での幽体離脱
急性虫垂炎で緊急手術となった時 コルトンくんは体から抜け出し 上空から「別々の部屋で祈る両親」の 姿を見ていました
② 誰も教えていない「家族の秘密」
天国から戻った彼は 会ったことのない「ひいおじいちゃん」や 生まれる前に流産で亡くなり 存在すら知らされていなかった 「お姉ちゃん」に会ったと話し 両親を驚愕させました
だが、4歳の男の子コルトンくん
もう1つ重要な事を言ったんです
【僕はあの世でキリストを見たよ】

それを聞いた大人達は
ありとあらゆるキリスト画をコルトンくんに見せます
だが、帰って来る返事は
【違う、この人じゃない】
イエス様には「美しい衣服」と 「深く澄んだ海のようなグリーンの瞳」 があった
イエス様の手と足には 十字架にかけられた時の「傷跡」が 今も残っていた
これらを当時わずか4歳になったばかりの子供が
一切の迷いなく一貫して語り続けたのです
そして
退院してから数年の間、父親はコルトンくんに様々なイエスの肖像画を見せては「天国で会った人はこの中にいる?」 と探し続けていましたが、彼はどれを見ても 「これじゃない」と首を横に振るばかりでした。
そんなある日
父親がテレビの番組を 見ていると
画面に天才少女アキアナさんが描いた
『平和の王子』の映像が映し出されました
それを横からパッと盗み見たコルトンくんは
ハッと息を呑み
テレビの画面を指さして
こう叫んだのです
「お父さんこれだよ! 僕が天国で会ったイエス様」
こうして何年もの間ずっと探していた
「本物のイエス様の姿」に
テレビの画面を 通じて衝撃的な出会いを果たしました
そのアキアナさんの書いた、キリストの絵
そしてコルトンくんが天国で見たキリスト
遠くい離れた彼等、出会いもしていない
そんな彼等のキリスト
その画像がこちらです
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L★リゲルの兎部屋
ルシファーリゲル兎命が完全に自由に遊んでいます❕❕ 風の時代へ歩き、完全に隔離された空間でみんなと交流して行きましょう もう雑音無しで進み…
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