研究員の日常 #0
本noteは、
余白と夢中を軸に、
ゆるやかな幸せを研究していくこと
をテーマにしています。
この研究には
妻と2名の猫に共同研究員として参画してもらっています。
特に筆者は猫達を
余白の体現者であり、人生の師
と捉えていて、存在をとても重要視しています。
(まあ、単に可愛がっている、、、とも言えますね、、、。)
今までは
灰色、白色の猫
という形で、ろくに紹介もしてこなかったわけですが、
今後は共同研究員の日常を紹介する
ゆるい投稿もたまに混ぜていきます。
初回は各研究員の紹介です。

•名前はブリ
•ブリティッシュショートヘア、2歳、姉。
•慎ましい。餌がないとじっと見つめてくるだけ。甘え方もわかりづらい。
•じゃれ合いには自信あり。常に弟へ馬乗りすることができる。

•名前はラブ
•ラグドール、1歳、弟。
•ほぼ犬。甘えん坊。食欲に支配され芸も覚えている。
•体は大きいが、気が弱く、じゃれ合いに勝てにゃい。
ブリは安直に、猫種から名前が決まりました。
でもラブは
「二匹合わせたら、”ラブリー”じゃ〜ん♥。」
という妻の一言で決まりました。
今後も投稿に共同研究員は登場しますので
どうぞよろしくお願いします。にゃー。
