アダルトコンテンツが溢れてる現代だが、過去はどうしてたんだっけ?
絶賛禁欲中の私です。しばらくしていません。
ふと、昔ってどうしてたんだっけと思ったので、今回は掲題の件を思い出して書いてみます。
今はスマホで簡単にアダルトコンテンツに誰でもアクセスできますよね。
18歳未満は見てはいけないものもたくさんあると思いますが、見ちゃってるのではないでしょうか?わからないですが。
というか、当時は大人でもデジタルコンテンツがなかったので苦慮したのではないでしょうか。
現在の私の状況
私はセルフプレジャーの際は7-8割は想像や過去のセ*クスを思い出しながらしていて、残り2-3割はアダルトコンテンツに頼っている。
童貞時代の中学高校時代は、過去のセ*クスなんぞ存在しない。アダルトコンテンツも今ほど簡単に手に入らない。
しかし、ゴミ箱をティッシュの山にしていたのは日常茶飯事だった。
どうしてたんだっけ?
当時の私
アダルトビデオ
友だちから何度か借りたことがあるが、あくまで何度かだ。それでも貴重な情報源の一つだった。
いわゆるエロ本
勇気を出して何度か買ったことがある。
確か制服で買いに行っていたが、よく買わせてくへてたなと思う。
隠し場所は定番のベッドの下。
モザイクの下を見たくてモザイクを擦ってみたりもしたものだ。(バカだ)
今と同じく想像
アダルトビデオなどの情報から想像していたのだろう。好みの人や好きな人とのそれを想像していた。
また、高校に入ってからは、直前までは何度かしたことがあったので、そこまでを思い出したりしていた。
ノーマルコンテンツを見て
もはや想像と変わらない気がするが、雑誌に載ってるアイドルを見てしたこともある。
また、ガラケーではあったので、それなりにセクシーな画像を見てしていた記憶もある。
iモードにアクセスしすぎて料金が…と気にしていた気が。
まとめ
これ以上は思い出せない。
なにかあったかもしれないが。
こう考えると、男子なのでビデオの貸し借りや、本を自分で買いに行ったりできていたが、女子はもっと大変だっただろう。(大人でも)
今はなんて恵まれている(?)世の中なのだろう。
と、くだらないことを考え思い出した夜でした。
