私がNoteを書こうと思ったきっかけ
前書き
初めまして、翼(SNS上のHN)と申します。
気づけば長々と書いてしまい、結局…何?ということが私には多々あるので、簡潔に最初はきっかけにいたる過程に絞って綴りたいと思います。
私の現況について
私は、去年の12月からうつ病と不眠症が原因で休職となり、今も症状がさほど改善せず、自宅(一人暮らし)で療養生活を送ってます。
それまでは、色々あり人とのつながりはほぼ会社の同僚で、独身一人暮らし…社会との接点もなくなり、休職中の始めはもぅ身体も動かず殆ど横になって、今の状況に対する自分への失望…そして社会活動が出来ずにこのままどうなってしまうのかという焦燥感に苛まれ生きている心地がしませんでした。
X(twitter)の再稼働、そして本アカウントの凍結
そんな中で私が向かったのは、長らく多忙で休止状態だったX(旧のTwitter)でした。休止前はオリジナルのAIイラスト画像を生成し、朝の挨拶に合わせてポストするライトな活動を休止前は送ってました。
社会との接点も乏しい中、始めは何気なく再開しましたが、いつしか12月下旬にはXが社会との接点、心の拠り所となり、朝、朝食、昼、夕方~夜、おやすみと1日の大半をXの活動に費やし、元々課金ユーザーだったのですが、今年の2月にはXの最課金ユーザーのプレミアム+になり、アクティブユーザーとの交流も積極的に行う…明らかにオーバーワークでした。
収益化の要件も今年3月にクリアし、順調に思われた活動も4月1に確定ではないですが、突然終止符が打たれます。Xの活動ルールの中で信頼性を損なう行為が認められたため凍結処分を受けました。具体的な理由は明示されませんでしたが、きっとオーバーワークが要因だと思います(同日に異議申し立て済です)
当時はフォロワー様が約8,300人いました。フォロワー様との連絡手段が急に途絶え、サブアカウントも殆ど稼働せずフォロワー数が240人程でしたので、措置を受けた日は頭が本当に真っ白でした…。

今回凍結に至るまで数度のアカウントロックや1度2月にサーチバンを経験しました(その時にサブアカウントを作成)。それでもオーバーワークのブレーキを上手くかける心の余裕がなかったからだと思ってます。
Noteを執筆するきっかけ
サブアカウントに本アカウントフォロワーが徐々に事態に気づき繋がってくださり、皆さまの温かいお声掛けのお陰で少しだけ…心が軽くなりました。
目を逸していた現実に、取り繕っていた私自身を見つめ直し、まだしっかり整理出来てませんが、Xと通じての交流は良い意味で続けつつ、リアルの症状改善、寛解に向けたアクションをNote等利用して自身の振り返り、同様の症状の方の記事を参考にしたり、書籍に触れたり、外の世界に触れる機会を増やしたいと考え…Noteを執筆しようと思いました。
後書き、活動内容のリンクについて紹介
遅すぎるスタートかと思いますが、自身の症状の寛解、そして見失っていた私に合った生き方を見つける旅をNoteも通じて無理せず綴っていきたいと思います。最終的には自分自身が成長できる場になればよいかなと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
(私の活動について、以下のリンクを参照いただければ幸いです)

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