「頑張りすぎなくていい」に違和感があるあなたへ|宅建は本気で向き合う試験です
最近、よく思うことがあります。
「頑張りすぎなくていいよ」
「休んでいいよ」
「自分に優しく」
そういう言葉、よく見かけますよね。
もちろん、それも大事。
私も、それが大切なことだってわかっています。
でも正直に言うと——
ちょっと壊れそうなくらい頑張ってる自分のほうが、私は好きです。
実際、そういうときに出会った人たちは、
そんな私を好きでいてくれました。
たぶん、まわりから見たらちょっと危ういんだと思います。
表情も固いし、近寄りがたいオーラもあるらしい。
でも、ときどき
ほんの少しだけ、そのオーラがゆるむ瞬間があって
そのときに見える自分が、本当の私なんだと思って好きになってくれるらしい。
話を戻します。
宅建は、正直
本気じゃないと受からない試験だと思っています。
精神的にも、体力的にも、
「やりきる覚悟」がないと最後まで続かない。
だからこそ、今この4月の気持ちを
ちゃんと残しておいてほしいんです。
なんで宅建をやろうと思ったのか。
その「最初の気持ち」、あとで絶対に支えになります。
よかったら、書いてみてください。
「私は〇〇だから、宅建を受けることにした」
「最後までやりきる」
「試験当日、ちゃんと試験会場に行く」
大人が勉強するって、
そういうことだと思っています。
大丈夫です。
わたしは宅建で、働き方も収入も変わりました。
きっと、あなたにもいい変化があります。
しばらくは、宅建の記事が中心になります。
派遣のことや、お金のこと、
離婚してからの生活のことも、
またゆっくり書いていきますね。
いつも読んでくれて、
本当にありがとうございます
まめこ🌱
まだ私にしか 見えない未来を
今は誰かが笑っても 譲れない
努力はいつか 報われること わたしが証明するから
水平線の青 強く握りしめた手
ここがいつだって スタートライン
