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「やさしさ」ってなんだろう


企画参加のバトンを受け取りました('ω')ノ
#noteで繋げようやさしさのわ

大好きで大切なお友達、はられちゃんからのバトンです💗


企画されたのは U|おふとんマン1号 さんです。


はられちゃんからのバトン💗


はられちゃんからのバトンが嬉しくて、内容の確認をしないまま受け取りました。
今回、ここにとても大きく反省しました。

はられちゃんは「書けそうになかったら断ってね」と言ってくださっているのに、この1年間毎日投稿が習慣になっている私は毎日書くうちの一つの記事に「やさしさ」をくださった素敵noterさんをご紹介するだけだと思い込んで、はられちゃんに「ハイ喜んで~」とお返事してしまいました。


雲行きのあやしい言葉が続いておりますが、くれぐれもUさんを非難するものではないことをご理解くださいね!!


Uさんが企画記事に掲載されている「✎_取扱説明書」をコピーさせていただきます⤵こちらからです⤵

✏︎目的

no+e内に、やさしさでつながるセーフティネットの『わ』を広げていく

✏︎つなげ方

☺︎HOW TO YASASHISA-NO-WA|no+eで繋げようやさしさの『わ』

❶あなたとつながりのある、やさしいひとをひとりきめる
❷あいてに紹介の許可をとる

 (やさしいひとはだいたい、OKする)
❸あなたと、あなたの紹介したいひとで、わたしをフォローする
 ※フォローできない場合、「ブロックしている・されている」ので、ほかのひとにしましょう→(その場合❶へもどる)
❹記事で紹介する
 (紹介の仕方はだいたい、自由)
❺この記事を貼り付ける
❻『#noteで繋げようやさしさのわ』のハッシュタグにつける
❼紹介されたひとは、紹介してくれたひと以外のやさしいひとをひとり紹介する


🔁❶〜❼
✐­­¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯¯

(+α)可能なら紹介されたひと同士でも、だいたい相互フォローしてゆく

※トップ画像は、だいたいご自由にお使いください。
※紹介されたひとは、「やさしさの『わ』マガジン」に収録します。
※紹介されたひと同士の相互フォローは必須ではなく、個々人の自由に、だいたい委ねます。

©️no+eで繋げようやさしさの『わ』


この「取扱説明書」をちゃんと読めていたら良かったのですが、読んだつもりで読めていませんでした。



ちゃんと読むと「❸」が気になりました。
私はUさんをこのバトンで知ったので、まだよく知りません。

記事を読ませていただくと、私のトラウマが疼く部分がありましてUさんも注意喚起していらっしゃいますが、涙で読めない部分があったりでまだまだUさんの事を知ることが出来ていない・・・


そんななか、バトンを誰に渡せるか?

そう思い悩んで、はられちゃんにも相談したり、軽はずみに声をかけてしまった方に申し訳なく感じて取り下げさせていただいたり・・・。

はられちゃんは優しく「ラブちゃんが次の人を見つけられたら記事にするから、ゆっくりでいいよ」と言ってくださったり、声をかけてしまった方も私に共感のメッセージをくださったりで、結局それは「やさしさ」の輪を感じる時間になりました。


❸の条件が気になってしまった私。

Uさんをもっとよく知りたいけれど、記事を読み進めようにも感情が揺さぶられてしまう。
(全ての記事が読めないのではありません。Uさんを知る上で核心に迫っていくと・・・なのです)

どうしよう。

考えて考えて、閃きました💡

「Uさんをフォローしていらっしゃる方で私の知っている人がいるんじゃないかな?」

日頃、誰が誰にフォローされているかなんて見ませんが、Uさんのフォロワーさんを見ていきました。


すると・・・

わたしに「やさしさ」をくださった人たちが出てきました!
しかも何人も!

そのなかに「この方を是非ご紹介したい」という人がいらっしゃいましたので、お問い合わせしました。


快諾してくださいました!


ヤスさん、ありがとうございます!



ここで、ヤスさんのご紹介をさせていただく前に、Uさんのことを少し書かせてください(*´▽`*)






はられちゃんがバトンを繋げてくださって直ぐに、Uさんから私の固定記事にコメントをいただきました。
そのコメントには「やさしさ」が溢れていました。

私は「もし、バトンを繋げなかったらUさんにお返しするしかない」と思っていたのですが、Uさんからもそういった旨のコメントをいただけました。

その時にはヤスさんからOKをもらっていたので、お返しする事態には至っていなかったのですが安心しました。


ご配慮されての企画だということを、ここで実感できて、安心してこのnoteを書いています。


私はフォロワーさん数が多いnoterではありません。
無名の私のような人がフォロワーを増やしたければたくさんの人をフォローするという方法があることも知っています。
でも「フォローする」ということを私も大切にしています。

なので、今回の企画の❸の条件が悩むポイントになりました。
でも、悩んで向き合って、正直な気持ちを伝えてみることで人の「やさしさ」にまた触れることができて、自分が正直であることが私にとっては最優先なんだなという大切なことにも気付けた時間でした。

Uさん、ありがとうございます。






ヤスさんの「やさしさ」


作家さんでいらっしゃるヤスさんを専業主婦の私がご紹介するという
なんとも下剋上なリレーです。


《サイトマップ》文章の地図《随時更新24年11月1日更新》|ヤス(ウエダヤスシ)


ヤスさんの存在は「イトーダーキさん」の記事や「kojyuroさん」の記事で何度も何度もお見掛けし無料部分だけ読んでいました。

運営されている「放課後ライティング倶楽部」は私のようなレベルのnoterが入るエリアではないだろうと思っていました。

そんななか昨年の今頃 #66日ライラン  という企画がスタートします。

それは・・・

誰でも、どんなタイミングでもスタート出来る毎日投稿システムです。

毎日投稿システム(私が勝手にそう言っているだけです)によって、私のフォローさせていただいているnoterさんが次々毎日の投稿を続けていらっしゃるのを見て「やってみたいな」という気持ちが生まれました。


昨年は、元旦からの災害で心が痛すぎて3月になっても気持ちが上がらず書けないな~と思っていた私でした。


3月21日

3・2・1って並ぶこの3月21日という日付がとても好きです。
お誕生日でもなんでも無いのですが、なんだか好き。

この日付で66日ライランを私もスタートさせました。


ヤスさんとの繋がりはここからでした。

走らなくても歩くような投稿の日もありました。
全ての記事がヤスさんの目に留まっているのを感じました。
ヤスさんって優しい人なんだな~と感じました。
なかには「もう続けられない」と書いていらっしゃる人もいて、ヤスさんは「続けられなくて大丈夫です。でも既に〇〇日続いてるよ~」などのコメントを残していらっしゃいました。


誰かが必ず見てくれている


この安心感は、ヤスさんからだけでなく、ライランの仲間の皆さんからいただきました。お互いに励ましあう、このコミュニティを有難く感じました。


そして、無事66日のゴールをして、そこからも継続してもうすぐ365日の連続投稿の達成が出来そうです。


そして、やはり一年間を通して私のnoteを読み続けてくださる方ができました。増えました。
私もたくさんのnoterさんに出逢えました。


そして、私にはハードルが高い記事だろうと思っていたヤスさんの有料記事も「放課後ライティング倶楽部」に入ることによって読むようになり、ますます書く事の魅力を感じられるようになりました。

ヤスさんの記事は無料部分だけでも充分楽しんで読めていましたが、有料記事には「書く事へのヒント」がいっぱいあって、そうか!とやる気にさせてくれます(*´▽`*)


毎日投稿をするかどうかについては、賛否両論がありますよね。

私もそろそろ「毎日投稿派」だと言って良いと思います。
でも「毎日投稿には価値を感じない派」の人の記事も読みますし、うんうん、と納得しています。

結論は毎日投稿は出来ても出来なくても、どっちでも良いこと。
だと思います。

毎日書いている意識が100日を超えた頃になくなりました。
noteの中の皆さんの文章を読みたくて、毎日ここに来る。
ここに来たから私も何かを書く。そうすることで人とのつながり「やさしさ」を感じられる。

ヤスさんを通して私が得たnoteの世界は限りなく「やさしさ」の溢れるものでした。


もちろん、ヤスさんだけから「やさしさ」を感じているわけではありませんが。
彼はその代表者であることには間違いないと思うのです。




本日のタイトル「やさしさ」ってなんだろう


この記事で、ちゃんとバトンできているかちょっと心配です。
他の方の記事を読むとバトンくださった方とバトンする方をもっともっと褒めていらっしゃるような気がします。

ワタシちょっと淡泊でしょうか?

ノークレームノーリターンでお願いします💗


先日ディズニーシーでクラッシュに「やさしさってなんだろう?」って聞いて来れば良かったなぁ。そうだ、来月のシーで聞いてみよう!!


#最後はやっぱりディズニー
#なんのはなしですか
#やさしさのおはなし






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