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medetaico
夫とのこと
私の夫は「セバスチャン」と呼ばれている。
SNSのなかで、という意味ではなく現実で。
昨年11月に50歳になったセバスチャン。
受け入れる能力が高い男です😎
昨日のこと
この人は、私が53年間生きてきて初めて親以外に全てを見せられると思った人だなと昨日思った。
なんで昨日だったのかというと・・・
昨夜、オシリに違和感を感じて、それが鈍痛で。
激痛なら病院だと思うけど、鈍痛。
結果、なんでだったかは今のところわかっていないんだけど
それは、まぁ良いとして、ね。
お風呂に入るタイミングでセバスチャンに
「ねぇ、ちょっとオシリ見てくれへん?」
と聞いた。
「え~、いいわ。」
「なんで?なんか変やから見てほしいんやんか。」
「え~」
あ~もう、なら良いわ!とお風呂場の鏡で確認した。
で、気が付いたの( ´∀` )
オシリ見てくれへん?って何なの?
って( ´∀` )
以前も、オシリにトラブルが起きた時
セバスチャンに確認してもらったことがあった。
自分のオシリを まじまじと見せた相手って他に誰かいたかな~
そう思ったときに、思い出した幼少期。
解熱剤を淹れる時。
父か母、どちらかの手が空いている方が入れてくれた。
高熱で朦朧とするなか、ニュウ~って。
それ以来、オシリを見せる、見てもらう、なんて経験、なかったなぁって。
私はセバスチャンになら、オシリの確認もお願い出来るくらい、信頼しているっていうことが解かった昨日の夜、のお話。
オシリの鈍痛は今朝はもう消えていて
この記憶もすぐ失うお年頃だから、ここに書いておこうっていうわけです。
最後までお読みいただきありがとうございました💗
