息子の話
昨日のつぶやきに娘との時間を書かせていただきました。
その続きは名古屋でお買い物~ネイル~お茶。とフルコースに楽しんで、新幹線で豊橋に帰ってきております。
娘は今日までが夏期休暇。
ライフラインに関わる職業のため、お盆は毎日お仕事でした。
娘との会話の中で、④分の一は息子のお話。
今日は息子のお話をしてみたいと思います。
はりきっちゃうゴハン
娘や息子が帰ってくるとなると、はりきってゴハンを作ります。
いつもと変わらないものを作るんですが、気持ちが違う♥

画像は息子が来た時のハンバーグ定食風の晩御飯。

栄養価の高い副菜を意識する。

大払いの日だったので、これはだいぶ前です。
以前にもチラリと息子がnoteを書き始めたことを書きました。
ここで触れた「大喜利」自分の居場所を見つけたな~という感じがします。
親として大切にしてほしいもの
息子は赤ちゃんの時から個性的でした。
鳴き声が低くて、おへそが飛び出していて。
癇癪をおこすことはなかったけれど、落ち着きがなかった。
チック症を疑われたり、発達のテストや診断もしました。
では育てるのが大変だったかというと
そんなことは感じませんでした。
幼いうちに大きな決断を自ら下して、父親の元で育つことを選択した日。
私は抵抗したくて、公的機関にも持ち出し問題にしたけれど
「子供が決めたようにしてあげるのが親の役目」と父(私の)に言われ
意地になっても仕方がないと諦めた。
あんなに泣かなくても大丈夫だったのに( ´∀` )
私が親として大切にしてほしいものは「正直な自分」これに尽きます。
自分が自分に嘘をついて人生を生きることのないようにしてほしい。
大喜利、応援しています。
ただ単純に面白いな~とも思っていますが息子がやってるとなると応援したくなります。
息子の出演は進行の声のみです。
このイベントを企画、運営、開催して司会もしたそうです。
自分でやってみようって思える気持ちが素晴らしいでしょ?( ´∀` )
#なんのはなしですか
って、親バカのお話です。
親が褒めなくて誰が褒めるっ⁉
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