純粋とは何かについて考える、7月29日、
皆様、日々お疲れ様です。
どんなときでも純粋でいたい、石峰隼人です。
7月29日…乃木坂46の推しメン、
五百城茉央さんの誕生日です。
生まれてきてくれたことに感謝いたします。
ありがとうございます。おめでとうございます。
存在が神だと思います。
そうして、心から祝し、センターを飾られた、
「純粋とは何か?」を改めて聞くことにしまして。
「純粋とは何か?」
石峰隼人としても、たびたび考えることで、
…人生のテーマなように思います。
また聞くたびに思うのは、
俳優活動についてです。
正直、小さい頃に俳優になることを目指し、
純粋に好きなのかが分からなくなっていた。
つまり、好きといえば純粋なのか。
好きと言えないそのことが純粋なのか。
結論はずっと出ないまま。
堂々巡りです。
また、演技としても、
心の奥まで見せてしまうことか。
全て見せちゃえばいいってもんじゃない。
そう思います。
計算だとか思惑なんてない
そのままの見え方で良いんだろう。
だけど石峰隼人は、考えすぎてしまう。
何かに怯えている。
純粋に感情を、言葉を、出せばいいと思うけれど、恥、何かに怯え、純粋ではない石峰隼人がいます。
純粋とは何か?
純粋でいたい、そう思うけれど、
生きるたびに純粋ではない石峰隼人もいる。
また、オタ活もそうで。
石峰隼人としては、純粋に好きで推している。
しかし、俳優活動もしていて…。
その好きは、ビジネスなのか否かを考えてしまう石峰隼人もいたりして…。
お金をかけていない、浅く広くの自分は、純粋にオタクと名乗れるのかとも思ったり、純粋に自分の好きを表現したいけれど、申し訳なかったり…。
結論はやはり出ないまま、堂々巡り。
…申し訳ない。やはり、堂々巡りです。
つまり、
純粋とは何かを考え、堂々巡りをしている石峰隼人。
カッコ悪い生き方をしている石峰隼人。
それでも、どんな時でも
純粋でいたいと考えている石峰隼人です。
追伸…。
五百城茉央さんを観るたびに、思い出すたびに、
「僕の心のヤバイやつ」の秋野(山田)杏奈に、
似ているなと思うのは、石峰隼人だけでしょうか。
結論はずっと出ないまま、思ってしまいます。
では、改めて、おめでとうございます。
