ネムルバカを観たあと、溢れるもの、鬱憤
映画を見終わってから、なんだか放心状態で。
売れるってなんだろうな。
アイドルってなんだろうな、
なんてことを考えている。
夢や目的あることを羨ましく思う
ニンゲンたちもいる。
そっち側(あえてこう表現するね)の人からは、
夢や目的があるように見えるような職業をしていても、夢や目的がある側のニンゲンであることにも気づかない人もいっぱいいるのですよ。
夢や目的が無かったり、駄サイクルの中で、
気持ちよくなっているのを見ると、
とても羨ましいな、
そこで人生終えたい。
と思うよ。
しょーもな。

ネムルバカ
まあ、わたしもその駄サイクルによくいるよ。
きしょ
世間に認めてもらうということは、
魂を売るということですか。
変わりたく無いよ、
自我を持ちすぎたアイドル、溢れてきたな
そうだよな、楽だよな。
私も同じか。
その先へ行きたい、超えたい。
飛び抜きたい。
気持ち良くなるための自我に、
気持ちわるくなれる、天愛テアでよかった。
わたしは、
この文章を、理解しようとできる
あなたのことを大切にしたいです。
自分と向き合うことを避けたり、
むずかしい話だと決めつけて、
理解しようとすることをやめたり。
私は、私の世界の色を認識できる人達だけに
ありったけの愛を届ける人生にしようと思っているので。
↑これも、言い訳でよく使われる思考だよね(笑)
わたしのことを分かってくれる人だけに、
が、承認欲求じゃ無いアイドルなかなかいない
し、それに気づける人もなかなかいない。
そんな世界だろうな^ - ^
一緒にすんな、世界中の誰とも。
マブにしかできないこと、
わたしにしかできないこと、
あるんですよ。
それが存在価値というやつですよ。
負けんな、大丈夫。
ps
ネムルバカ
あの頃の、死んでいたようなわたしに、
夢を語る、あのきらきらは眩しく美しく
私の枯れそうになっていた花に、水をくれた
だから、どこまでも、どこまでも
願えるのなら、あの頃のままで
わたしにとってのルカ先輩のようなひとで、
いてほしいのです。
