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カラスコードが刻むカウントダウンは、2025年9月3日午前6時15分を指し示しています

さて
EBSですが、xで見てたら
Trump GESARA-NESARA Global 🇺🇲@PatriotQfsWeb·7月20日
⚠️ EBS GLITCH DETECTED: ACCESS OR BE LEFT OUT ⚠️
Kindly follow and repost for more info 訳:
EBS不具合発見: アクセスしないと取り残される。
フォロー&リポストお願いします。
 もう2ストライクなんだけど(;'∀')
x:MICHAEL SAYLOR GESARA global@SaylorSpptQ·7月21日
THE GLOBAL RESET IS HERE!
NESARA - GESARA is Unfolding Behind the Scenes
are you ready
YES OR NO 🇺🇸 🇺🇸 ❤️ 訳:
グローバル・リセットはここにある
NESARA - GESARAが舞台裏で進行中 準備はいいですか?
 Nesaraが進んでいるというか、トランプ大統領頑張っているので
 住宅ローンなどの借金はなくなる予定...
 まぁ、銀行の在り方、住宅ローンは違法でした。土地の値段を勝手に決め
 売買して、借金を負わしていました。
 グローバル通貨リセット、グローバルリセットは、今、Bricsと争っていた
 けれど、終わらないのかな
全く、アライアンス軍にロシアがいるのが気に食わないのに
1世紀以上生きてる人なんて、さらに、信用できん
てなわけで
参院選はどうでしたか?
すでに、次の首相が決まっていて、Mが付くとxで話題にw
 裏天皇=本物天皇=前田御楼さん
子孫がいたよwww
まぁ天皇家には、表と裏、2つの系統があります(秦氏系(新羅系に見える百済)と物部系(新羅系)です。

(またgooブログ...
初代裏天皇は光明天皇の養子睦仁親王
二代目裏天皇 堀川辰吉郎
三代目裏天皇 前田御楼
だそうな
前は、Nだったけど、分からなかったなぁ
で、神武天皇(秦氏系日本人が九州から来る前に、すでに、畿内で王国を
築いてました。それが、物部系天皇
秦氏と八咫烏とカバラ(2つともリンク先はありません
http://silicon-kid.cocolog-wbs.com/blog/2013/06/22-9f7c.html
https://twitter.com/semba_fc2/status/684527255242977285
裏天皇の正体:http://blog.nihon-syakai.net/blog/2013/10/2615.html
皇族離脱組:http://ifs.nog.cc/blackcat-kat.hp.infoseek.co.jp/other/kouzoku/kousekiridatu.html
あの竹田の子孫もいる(竹田宮恒徳王(竹田恒徳)竹田宮家第2代当主。
 八咫烏は表雑賀で、頭は川端の姓。天皇を守護していた結社で、
明治以降は裏天皇の堀川辰吉郎を守護。八咫烏には真、贋があり、本物は
修験者。
偽物は大江山霊媒衆と言い、大本教を中心とする宗教団体の霊媒達の
集団だと推察されます。記事によると裏天皇に従う勢力がいくつか
記述されていますが、
さらに神社本庁、日本会議、統一教会が含まれると思います。
統一教会教祖・文鮮明は、裏天皇に従っていました。また池田大作
ソンテジャクは、文鮮明チョーンの弟子だったのです。創価学会が統一
教会の下部組織であるというのは、こういう意味です。こうした事を
考慮すると、李晋三内閣は、統一教会内閣というよりは、
裏天皇内閣と言うべきなのでした:https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=81822
そいえば、ベンジャミンフルフォードって八咫烏と接触してたんだってね
それ、トランプ大統領は知ってたのだろうか...
創価学会悪カルトの攻撃が続いてるけれどサイトはないね:
http://qlear.jp/logcorporation_detail_id_04581059420010050/chie_dtl_chieid_1262987662.html
『竹内文書と月の先住宇宙人」によれば、日本國の裏支配を行う闇の
権力者は下鴨神社の裏神官大烏であって(管理人注:=大宮司=裏天皇の
一人)、出雲勢力とつながる龍蛇霊だと考えられるからです。大烏とは
神武天皇の東征を道案内した八尺烏(ヤタガラス)であり、イスラエル民族の祭祀族であるレビ族の長であると飛鳥氏は語ります』............”ト”の誤解を
承知でパラノイア的考察をしますと.........
クズシリ、クズコ、ムレコの各親分(やぞう)として上記下鴨神社の大宮司,
鎌倉八幡宮の大宮司,熱田神宮大宮司の曾孫の広瀬祐也(フリーメーソン33位階)の3人がサンカの頭領のアヤタチで八咫烏の秘密結社で裏天皇。
その上に大親分(おおやぞう)の大烏がいる。その名前はKであろう。
ロスチャイルドもロックフェラーもKの使用人(ミスカシ(透破)と
ツキサシ(突破)という使用人)である。
明治政府はサンカを河原乞食と蔑み神代文字を遠ざけた。現代日本も
自虐的に扱われている。あたかももう終わりのように。支配者は奴隷が
結束しない様に奴隷間に憎しみを起こさせる問題を作る。日本と
近隣諸国との問題も同じなのである。
人はそれを賎民資本主義と呼ぶ。戦後の本当の支配者は日本人である。
だからあの戦争にわざと負けたのである。
京都皇統(3人目の天皇系 八咫烏協会の非常に興味深いフェイスブックから、晴明神社の写真を転載しました。このフェイスブックで扱われているものは、基本的に八咫烏と関係していると思って間違いないでしょう。
そうすると、安倍晴明は八咫烏にとって重要な人物ということになります。
 ウィキペディアによると、921年に生まれ、陰陽師賀茂忠行・保憲父子に陰陽道を学び、天文道を伝授されたということです。こうした経緯を考えると、八咫烏公式サイトの中で、彼らが祀る河合神社の祭神の中に八咫烏神が居たわけですが、これは安倍晴明のことだということがわかります。
 2つ目の記事は大変興味深いもので、雑賀衆のタクシー運転手は、
自分たちが“神武天皇を大和に導いたヤタガラスの子孫”であることを示し、頭(カシラ)の名が川端であると伝えています。このことを知った上で、
晴明神社の写真の持ち主の名前を見ると、“川端明彦”となっています。
非常に興味深いことだと思います。
 あれ?河合神社ってw
 その子孫は、あの河合議員かwww
記事は大変興味深いもので、雑賀衆のタクシー運転手は、自分たちが“
神武天皇を大和に導いたヤタガラスの子孫”であることを示し、頭(カシラ)の名が川端であると伝えています。このことを知った上で、晴明神社の
写真の持ち主の名前を見ると、“川端明彦”となっています。非常に興味
深いことだと思います。
 さて、この八咫烏のタクシー運転手が“わしらは雑賀衆です。それも
オモテ雑賀で…”とあります。オモテ雑賀があるなら、ウラ雑賀があるのです。オモテ雑賀が2代目裏天皇・堀川辰吉郎、3代目・前田ゴロウを守護していたのだとすれば、ウラ雑賀は誰を守護しているのでしょうか。彼らが
守護している人物の1人が、フルフォード氏が接触した南朝の末裔の小野寺直氏であることは確かです。しかし本当に重要な人
物がもう1人居るのです。ウラ雑賀が守護する裏天皇です。要するに
裏天皇は2人居るのです。
 オモテ雑賀衆が守護しているのが“偽の裏天皇”であり、ウラ雑賀衆が
守護しているのが“真の裏天皇”なのです。
記事によると、“黄金の百合の金塊を管理していたのは、秘密結社八咫烏の
裏天皇の一人下鴨神社の大宮司の管理人K”とあります。このKという
人物が、12烏が守護している“黄金の百合の管理人”なのです。
“偽の裏天皇”の代理人と考えるとよくわかります。
 あ、フォローしてたのは合ってたのかw
不思議な茶会が下賀茂神社で開かれています。客人の中に、先ほど示した
“3名の金鵄”が出席しています。不思議な儀式をしていることから、
裏天皇を守る人たちへの、お披露目だけではなく、神々に対しても神事に
よる報告をしたと思われます。
日本国民は皇室の正体を知るべきだ:https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-14752.html
1945年8月,天皇は,スイス赤十字社に1000万スイス・フラン=現在の
時価で約33億円を手数料として支払い,数兆円の天皇一族の隠し資金を,
赤十字社名義に「書き換える」要請を行った。
管理人注:要請をしたのは皇后陛下名で1945年4月づけで全文は英国
公文書館にある
これは,天皇一族が武器密輸で蓄積した貯金を米軍に没収される事を恐れ,
赤十字社名義に書き換え,不正な資産「隠し」を行うためであった。
要請は,紆余曲折の末,受理された。
 戦争で日本国民全体が1日3度の食事さえ不可能になり,広島,長崎に
原爆が落とされ,その治療のために少しでも資金が必要な1945年8月に,
数兆円もの資金を天皇はスイス銀行に持ち,預金の名義書き換えのため
「だけ」に,33億円もの「手数料」を支払い,自分の財産隠しを行って
いた。日本人が多数餓死している最中に,である。
 その預金の名義書き換えは受理され,戦後60年,利息が利息を生み,
巨大化し,現在も,不正に蓄積され続けている。武器密売と,天皇一族に
誘拐された日本人女性の人身売買の「利益」である。これは,戦争で
天皇一族に殺害された,膨大な数の日本人の「命そのもの」である。
 天皇が,この不正蓄財を隠すために,赤十字社と必死で交渉している
アサマシイ姿は,天皇のアサマシイ要請の扱いに困惑した戦勝国・英国の
外務省と赤十字社との間で交わされた,正式な外交文書としてロンドン郊
外のKEW GARDEN のNational Archives で,誰でも閲覧する事が出来る(
ファイルNO.FO369 / 3969 及び FO369 / 3970)。
 まぁこういう財産をトランプ大統領が没収し、日本人、大和民族に
戻される予定
後に1945年スイス赤十字に1000万スイスフランを送金したのは皇后陛下
名義であることがFO368 の最後の公文書で判明した。1945年8月ではなく
4月が正しい(すでに日本の敗北を決定的に認識していたのだ)。
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/42.html">
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/42.html
http://jp.youtube.com/watch?v=4b6VuxlBUYI">
http://jp.youtube.com/watch?v=4b6VuxlBUYI
ちなみに,日本赤十字(日赤)は現在,名誉総裁に皇后美智子,名誉副総裁に各皇族が就任している。日赤代表者=社長は近衛忠煇である。
巨額義援金を寝かして恥じなかった「日本赤十字」“市民の手に渡ったのは
遅きに失した5月27日” 「週刊新潮」6/16号
日赤…それは天皇家のファミリー企業(2011年3月19日 )日赤は?先の
大東亜戦争にて、アメリカ国との開戦前に、赤十字に莫大な寄付をして、
終戦工作をバチカンに依頼をした事もありました。?また赤十字に
『献血』を啓蒙していますが、これ自体が利権で、この善意の『献血』を
製薬会社に原材料として売却して独占的利益を享受してます。?
過去の薬害『AIDS』もアメリカ国からの売血(貧困層や麻薬患者等の
血液)を輸血、もしくは製薬の原材料に混入してAIDSが感染の要因です。
 そいえば、バチカンは宇宙の存在を認めてるらしいね
日赤の代表者=社長は、近衛忠輝である。この人物は旧公爵家近衛家の
当主である。?
彼の兄が細川護煕(元総理大臣)だ。旧肥後熊本藩主・細川家から
近衛家に養子に入った。
「霞会館」に集う皇族関係者である。 戦前の日赤は、明治10年に
設立された博愛社を前身として設立された。博愛社は、西南戦争に
対応して熊本の熊本洋学校内につくられたものだ。
その後明治19年のジュネーブ条約締結にともなって、翌20年に国際
赤十字社日本支部のような形で日本赤十字社と改名(?
発足は赤十字社と無関係に設立されたが、「博愛社」の名前からもうかがえるように、これはおそらくフリーメーソンの流れを汲んでいると思われる。
実際、赤十字活動は最初からヨーロッパでは王室が熱心に関わってきた
日本でも皇室がそれを担当するようになった。
戦前の日赤の管轄官庁は宮内省だった。
戦後の日赤は、昭和27年に再発足している。同年に「日本赤十字社法」が
制定され、その法によって設立されたことになっている(?
認可法人であり、準公共機関である。純粋な民間企業ではない。
吉田祐二著『天皇財閥 ~皇室による経済支配の構造~』
(Gakken刊)によると、日赤はその従業員数は世界一だそうだ。
戦後になって増え続けてきたのだ、と。
社員増加にともない事業規模も拡大。
日赤ホームページによると、平成二十年度の決算報告では
1兆円を超える規模であり、うち血液事業が一五〇〇億円、
医療施設事業が八〇〇〇億円を占めている。
日赤は非課税にもかかわらず診療報酬が開業医と同じであったり、
献血された血液が製薬会社に売られていたり、治療用の血液も「在庫調整」 のために捨てられていたりといった不祥事が告発されている。
天皇を中心とする企業グループを、ひとつの「財閥」と見立てることが
できる。
この財閥はあまりにも巨大なので、日本全体がこの財閥の興亡に左右されることに宮内省を本社機構に持ち、その傘下には、日本銀行や横浜正金銀行、
南満州鉄道株式会社(通称「満鉄」)、日本郵船といった日本を代表とする
「国策企業」群を有する大企業グループである。〈天皇 家=宮内省〉を
中核とする天皇財閥は、これら大企業たちを、株式を通じて支配した。
 県で1銀行は、横浜銀行だった気がする...
ゆえに、戦前の天皇は立憲君主であるとともに戦争時の大元帥であり、
さらに財閥総帥であったことになる。
宮内省は戦後、宮内庁に変更されて、そのまま引き継がれている。
財務省や外務省などと違って、その古色蒼然とした建物は実に皇居のなかにある。
「戦前、皇室には予算として年額450万円が国家予算から計上されていたが、
一説によれば天皇の総資産は少なく見積もっても約16億円であるという。
だが、宮内庁のこの数字は嘘で、本当の資産総額は、海外へ隠した資産を
含めれば、信じ難いような天文学的金額であるともいわれている。
皇室予算だけではこのような金額を貯蓄することは不可能であるが、
当時皇室は横浜正金(後の東京銀行)、興銀、三井、三菱ほか、満鉄、
台湾漢民族銀行、東洋拓殖、王子製紙、台湾製 糖、関東電気、日本郵船等、
大銀行、大企業の大株主であり、その配当総計は莫大なものであった。
 あ、だから台湾漢民族って...もう日本と関わるのはやめてほしい...。
天皇は昭和の大戦争に深く関与した。
天皇家と日本郵船は明治期から深い仲に あった。
日本郵船の大株主は天皇と三菱財閥であった。
当時は海外渡航といえば船舶しかなく、日本郵船は日本貿易の命綱である。
この日本郵船が大量の移民をアメリカに送り込んだ(数十万人といわれる)し、また大量の若い女性を海外に運んだのである(娼婦にするためである!)。?
日本郵船だけでなく、天皇は大阪郵船の大株主でもあり、これを使って、
日本は手に入れた外地へ、人間や物資を運ばせ、莫大な利益をあげさせた。
皇室は日本銀行の47% の株を所持していた。だから紙片を発行し、
公定歩合を調整するたびに、莫大な利益が皇室に流れた、とある。
日銀は発足当初からユダヤ国際金融資本の日本支 店であるから、これで
いかに天皇家とユダヤ資本が深い関係かがわかるだろう。?
同 じ手口(米国に移民を送って儲けた話)を皇室と三菱は考えた。
ペルシャ(イラン)からのアヘンの輸入であった。
皇室と三菱は三井も仲間に入れることにし た。
三井を入れなければ内乱が起こる可能性があったからだ。
三井と三菱は隔年でアヘンをペルシャから入れ、朝鮮に送り込んだ。
満州という国家はこのアヘン の金でできた。
天皇一族はこの利益を守るために秘密組織をつくった。
厚生省という組織に、天皇は木戸幸一(後に内大臣)を入れ、アヘン政策を推進させた。
1938(昭和13)年12月に興亜院がつくられ、アヘン政策を統括した。
日本でもケシ栽培をし、朝鮮にほうり込んだ。
支那でも熱河省でケシ栽 培をした。
この利益も皇室の財産の形成に大きく貢献した。
皇室は蓄えた資産をモルガン商会を通して 海外で運用していたが、金塊、
プラチナ、銀塊などがスイス、バチカン、スウェーデンの銀行に預けられていた。
 あ、そら満州の恨みを日本にするのはおかしい件
 まぁ、スイス銀行、バチカン銀行、スウェーデン銀行も潰れたけどね
 勿論、日銀も民営化で、事務作業に忙しいらし
さらに取り巻きの重臣たちもそれに倣って同商 会に接触し、そのおこぼれに預かっていた。
内大臣・木戸幸一は、日米英戦争末期の昭和19年1月、日本の敗北が
いよいよ確実になると、各大財閥の代表(銀行家)を集め、実に660億円(当時)という気の遠くなるような巨額の皇室財産を海外に逃すよう
指示した。
皇室財産は中立国であるスイスの銀行に移され、そこできれいな 通貨に
“洗浄”されたが、その際皇室財産は、敵対国にばれぬようナチスの資産という形で
処理された。スイスは秘密裏にナチスに戦争協力していた
昭和天皇は大東亜戦争中、宮中に大本営を置いて陸海軍の下僚参謀を指揮して作戦を実行した。
それの実態が連合軍にバレれば自分も戦犯として処刑されるという恐怖と、せっかく
築いた莫大な資産が取り上げられることを心配したのだ
(むろん実態は連合国は承知してい た)。
だから彼は、資産をスイスや南米の銀行に預けた。
海軍の潜水艦を私的に使ってアルゼンチンに金塊を避難することまでやった。
 そこまで潜水艦が行けたかは謎だけど...ロスでもギリギリだった
 他の海軍に頼んでたかもね?
そして進駐軍 がくると、マッカーサーに卑屈に叩頭し、宮中の女性を
東京裁判のキーナン検事に提供して歓心を買い、戦争中の陸軍軍人の
内輪情報を(田中隆吉を使って)リークしては責任を全部東条らに
押しつけて、彼らが絞首刑になるよう誘導した。
みんな、自分の命乞いのため、そして資産保全のためである。
小林良彰の『日本財閥の政策』は、こんなことも書いている。?
「中島知久平(中島飛行機 ゼロ戦の製造で有名)は、陸軍が(支那
事変で)未だ戦線を黄河あたりにまででとどめようとしているとき、
閣僚の一人として漢口まで行かねばならないと主張した。
もっとも大胆に(支那戦線)拡大を唱えたのは、鐘紡社長津田信吾である。彼は支那との全面戦争とともに、イギリスとの戦争を説いた。
彼の強硬論は鐘紡の高利益の基礎に外地会社の多角経営があり、これを
積極的に支那領内に拡大する希望を持ったこと、(中略)支那国内に原材料
基地を見出さねばならぬという因果関係からくるものであろう。
中島知久平が閣僚になって戦争を主張したように、また王子製紙社長の藤原
銀治郎は、海軍顧問、商工大臣、国務大臣。軍需大臣を歴任し、
その地位を利用して戦争でしこたま儲けたクチである。
戦後、自民党の大物議員で60年安保時に外相を務めた藤山愛一郎も戦前、
大日本製糖社長として、戦争を煽った人物である。彼は台湾での製糖事業を
一手に握っていたが、さらに南方と支那南部に製糖工場を広げるべき軍部と
結託した人間である。?
こうした三井.三菱以外の中小財閥も、積極的に戦争経済を推進しようと
図ったのである。
それを最も喜んだのはこれらの会社の大株主だった天皇であった。
日本赤十字社の闇~本家の赤十字とナチの機関BISとはつながっていると
いうことです(赤十字名義で預ければタックスフリーでその詳細は闇の中).....
天皇マネーはロスチャイルドと黒い貴族のATAL口座になっている。金額は
推察で16京円を超える噂もある。ただしたった一人の日本人が引き出しの権限を持っている説もある。過去ロックフェラー,チャールズ公や
ロックフェラーの代理としてヒラリークリントンなどが日本にきて約束
手形を貰ったようだ。こうい うことに詳しい高橋五郎氏はなぜ
逮捕されないのかってことなんですが仮に裁判になれば全部バレてしまうからです。日本の国家が転覆するという危険もはらん でいるので
逮捕なぞとんでもないということでしょう。
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14155.html
 でも、逮捕されてるし、本丸はチャールズ王でしょう
パナマ文書の報道管制が引かれたと思ったらNHK満州もやっていた
http://echo-news.red/Japan/NHK-Keeps-on-Ignoring-Its-Own-Panama-Scandal-Suspicion
 TBSなど解体予定だけど
 NHK満州は反日だわ、もうほんと解体で
鬼塚氏は原爆利権の真相を隠す大役を果たした。鬼塚氏の嘘は、「朝鮮系
詐欺師達がロス茶とつるんで悪事をし放題」という曝露風の内容。 真相は、
竹細工職人から出た蘭学者系箕作天皇が人形峠ウラン鉱山の採掘権者と
いうことから始まった! @murasakiirohuji @ichamu77
成甲書房~つまり朴甲東は田布施人脈であったということ
陰謀論者の「李チャード・コシミズ」、「鬼塚英昭」という人物が明治
天皇すり替え説の論者としているが、コシミズの本を出版し、鬼塚英昭の
書いた本のすべてを出している出版社の成甲書房は朴甲東という、朝鮮
共産党機関紙「解放日報」元記者である。
在日朝鮮人が設立した会社である。鬼塚英昭に影響を与えたのが、鹿島昇と
もう一人、松重楊江である。そして鹿島昇の設立した会社を継いだのが
太田龍なのである。
太田龍とは、日本革命的共産主義者同盟(第四インターナショナル日本
支部)委員長。フリーメーソンやイルミナティのような秘密結社を含む
反ユダヤ主義、反国際金融支配論者。
 エンペラーが徳川将軍ではなく天皇に摩り替った明治時代、明治天皇に
成りすました箕作奎吾は、箕作阮甫の孫ですから、日本の様々の鉱山の第一
発見者としての採掘権の継承者ということになる。@saisei20151
@murasakiirohuji @ichamu77
 そして、伊勢神宮とスメル族の歴史
https://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51781610.html
とても興味深い
どうして、出雲から伊勢になったのか
前文明の崩壊後、宇宙船ノアに乗船して日本列島に降ろされた【天孫族】は、そのまま原住民である縄文人と共生して日本列島に残って【日本族
(ひのもとぞく)】となった民族と、日本列島を飛び出して新たな文明を
築こうとした【スメル族】に分かれたそうです。
その後の紀元前3000年頃、今から5000年以上前ですが、日本を飛び出して
大陸へと渡った【スメル族】が、現在のイラクの地で世界で最初の文明と
呼ばれる「シュメール文明」を築いたそうです。
しかし、自然と共生することが厳しい環境に限界を感じ、彼ら
【スメル族】は、大きく2つのグループへと分かれて再び日本に戻る決意をしたようです。
【スメル族】の中で、祭司を担当していた【スメラミコトグループ】が、
海を渡って日本へと到達して北九州を中心に勢力を持ち、卑弥呼(源氏名で継がれる名前・壱岐島出身の女性シャーマンを指す)を奉じている
【日向族】(邪馬台国となり、政治や軍事担当をしていた【スサノオ
グループ】が、陸から日本へと到達して、日本海および韓国南部を
勢力化に置く【出雲族】となったそうです。
また、シュメールから日本に向かうまでの【スメル族】の末裔の中から、
ユダヤ人の祖先である「アブラハム」が誕生し、古代イスラエル人
(イセラエルが正しいらし、
そしてユダヤ人が誕生したそうです。
やがてユダヤ人達は、南北イスラエル王朝の戦争にて10支族が突然歴史から
姿を消してますが、彼らもその後は日本へと到達し、そして伊勢の地域に
勢力を置いたそうです。
シュメールでの約束通り日本で再び落ち合った【日向族】と【出雲族】は、やがて日本で統一王朝をつくる約束をし、その中で【日向族】の
アマテラスと【出雲族】のスサノオが戦略的に婚姻。そして、スサノオの
連れ子であるニギハヤヒが統一王朝の初代天皇として君臨したようです。
「ニギハヤヒ?皇室が公表している初代天皇は神武天皇(イワレビコ)では?」
と思う方もいるかもしれませんが、ここに現代の日本、および皇室が
封印しなければいけない秘密があるようです。
結局のところ、この統一王朝は【日向族】のアマテラスの裏切りによって
崩壊させられてしまったようです。
アマテラスは、ニギハヤヒの討伐を孫であるニニギに任せ、そして、
伊勢を統括していたユダヤ人のサルタヒコを取り込んで勢力を強めていき、そして、同時に自分達【日向族】が次の統一王朝となるために、邪魔な
存在である【出雲族】を徹底的に討伐したそうです。
当時の【出雲族】の王であった大物主命を殺害するだけでなく、
【日向族】から【出雲族】に嫁いだ王妃も、同族でありながら女性器を
破壊するなどのむごい殺し方をしたそうです。
そんなむごい殺し方をするのは、この当時は、生きている女性であっても
死んだ女性であっても、女性器を使って「祟りのような呪い」が掛けられると信じられていたからのようです。
とにかくアマテラスは「呪い」を掛けられる事を大変恐れていたみたいで、この後は、女性の「霊力」を封じるために、女性を「不浄の者」と
位置付けて神聖な場より遠避けるようにもしたのだとか・・・。
そして、最終的に【出雲族】が持っていた宇宙の法で、皇位継承の証である
「十種神宝」が【日向族】の手に渡って大和王朝が設立。
都は大和の地に置き、神宮(現在の伊勢神宮)を三輪山に開いたそうですが、「祟り神」を都の側に置きたくない事と残党の【出雲族】を討伐
しながらその地を鎮めるために、神宮を点々と移していった結果、
最終的に現在の伊勢の地に落ち着いたそうです。
ここで【出雲族】の魂を鎮めるために、この時の最初の祭司が壱岐島より
呼び寄せた倭比売命(ヤマトヒメノミコト)だったそうです。【出雲族】の流れを汲む巫女2人を伊豆より呼び「火の巫女」と「水の巫女」として
仕えさせたようです。
そして、この後に倭比売命が初代「斎王」となり、やがて近畿を平定した
後に甥の日本武尊(ヤマトタケル)の日本平定が始まった聞いています。
まぁ、本当かどうかは過去のことなので正確にはわかりませんが、
歴史というものはその時の権力者によって都合が良い内容へと変えられるのは、いつの時代も変わらないことだと思っています。
なぜか【出雲族】に関する貴重な資料などが自分の手元にやってきたりも
しますが、出雲の末裔達は、現代に至るまでこの真実の歴史を口伝で
伝承してきており、その恨みは尋常ではないものを持っています。
【出雲族】に限らず、歴史の中で「悪」とされてきた存在も、
もしかしたら大部分が逆の立場であったのかもしれません。
ずっと抑圧されてきた【出雲族】の末裔達も、最近では表の世界でも
活躍するようになってきており、2012年から先は、こういった過去の
歴史の様々な嘘が暴かれていく中で、【出雲族】と【大和族(日向族)】の因縁もすべて統合へと向かっていくと思います。少なくとも日本は、
皇室を含めて本当の意味での日本へと生まれ変わっていくと思います。
それにしても、ヤマトタケルにヤマトヒメノミコト、火と水の2人の巫女、それにニニギにサルタヒコにスサノオにアマテラスなどなど、不思議と
これら全員と縁が深い人々が現世の自分の周囲にはいます。しまいには
「十種神宝」の登場・・・。
これら史実に関しての自分の過去生の記憶はさっぱりないのですが、
ここまで神話の世界が現世まで繋がって来ると偶然ではなく必然的に何か
関わりがあるようです。
また、自分が伊勢神宮に行ってシンクロのキーワードとしてたくさん出て
来たのが「平成」という言葉に関すること。
もしかしたら、来年、それか近未来に日本の年号が変わる時が近いのかも
しれません。
2012年は、皇室の動きにも注目しておきたいと思います。
 あ、2012年だった
 まぁ出雲族は、伝承してきてるけど、恨みがあるかどうかは
 分からないね
 でもいろいろしてるならそうかも?
神話の出雲の大国主命の国譲りはここから来ました。
大国主命の別名は、ニギハヤヒ命なのです。
つまり、前からいたニギハヤヒ命のグループは物部系であり、後から来た
神武天皇は秦氏系なのです(この秦氏系は、吉田茂、麻生まで繋がる。
今の表の天皇は秦氏系です。物部系は裏に隠れました。これが八咫烏です。
八咫烏という組織が存在する最大の理由は、皇室が持っている世界最大の
宝を世界の目から覆い隠すことにありました。
2022年、なんと、出雲大社と伊勢神宮が、歴史的に初めて同じ年に
式年遷宮を行いました。
これは、初めて両者が和解する事を意味します。
これによって、物部系の熱田神宮から「草薙の剣」が同じ物部系の
「伊雑宮」に返される事になり、伊勢神宮に三種の神器一式が全て揃う
ことになるのです。
レイラインも復活したしね
2024年12月、岡山市内で開催された量子力学シンポジウムの懇親会。
酒も回り、参加者たちが量子もつれの話で盛り上がっていた時、
保江氏が突然、真顔でこう切り出した。
「来年、条約は再署名される。簿外の第十一条こそ人類の進路を変える」
理論物理学者:保江邦夫氏を知らない人のために彼の経歴を簡単に紹介

東北大学で理論物理学を修め、その後、スイス・ジュネ-ブのCERN (欧州
原子核研究機構) で客員研究員として活躍。
専門は量子力学と加速機物理学。
著書「量子の道」「物理学と東洋思想」は、科学と神秘主義の架橋として
高く評価されている。
現在もノートルダム清心女子大学で教鞭を執る、現役の科学者だ。
彼がなぜ、八咫烏の条約を知っているのか。
実は、CERN時代にある出会いがあった。
1987年、ロスチャイルド家主催の科学者サロンに招待された保江氏は、
そこで一人の日本人と出会う。
その人物は、表向きは在スイス日本領事館の文化担当官。
しかし、会話の端々から、並外れた古代史の知識を持っていることが
わかった。
「八咫烏は世界金融と表裏一体」
保江氏は、その人物から聞いた言葉を今も忘れないらし
2025年に再署名が必要な理由。
それは、国際法の変化にあった。
1967年に発効した「宇宙条約」(正式名称:月その他の天体を含む
宇宙空間の探査及び利用における国家活動を律する原則に関する条約)
この条約の基本原則は「宇宙空間の非専有」である。
どの国も宇宙を領有できない。
しかし、日本の古代条約は「星間客来訪時の主権集中」を定めている。
これは明らかな矛盾国際法上、この矛盾を解消するには特殊条項の追加が
必要となる。
そのための「再署名」が2025年に予定されているという。
保江氏:第十一条にはエネルギー供給システムの完全な転換が記されている。星間客がもたらす技術により、人類は化石燃料から解放される
そして、次
2025年9月3日午前6時15分 ― この日時は、千年以上も秘匿されてきた
「宇宙条約」が発動する、運命の瞬間である。
国立公文書所館デジタルアーカイブで最近公開された写真群。撮影番号:
K-2025-812
そこに写る漆黒の巻き物には、三本足の烏 ― 八咫烏の紋章が刻まれていた
この秘密結社は、皇室を陰から守護しながらある重大な使命を担ってきた。
それは、地球外生命体との間で交わされた古代条約の管理と、その発動
準備カラスコードと呼ばれる暗号解読により、ついにカウントダウンの
前貌が明らかに。

裏天皇と八咫烏が交わした宇宙条約
どうして、日本人が選ばれたのか
あとで見るとして...
三種の神器の一つである天叢雲剣 (草薙剣) には、国土を守護する特別な力が
あるという神道の秘儀に基づいた記述があります
その巻物には、さらに驚くべき一文が記されていた。
「星間客との交渉は、斎王のみが行う。言葉を介さず、意を以て通ず」
斎王とは、天皇に代わって神に仕える未婚の皇女のこと。
伊勢神宮や賀茂神社に仕えた斎王の伝統は平安時代に途絶えたとされている。
しかし、この条約によれば、星間客との接触に備えて密かに斎王の系譜が
保たれているというのだ。
「意を以て通ず」― テレパシーによる通信を示唆している。
荒唐無稽に聞こえるかもしれない。
 そんなことはない。アトランティス大陸の人たちは、テレパシーを
 使っていた。
だが、2019年に米国防総省が公開したUAP報告書には、「対象との間に
何らかの知的交流の可能性」という文言が含まれていた。
古代日本の条約と、現代の軍事報告書が奇妙な一致を見せている。
その巻物の保管場所にも、深い意味が込められていた。
皇居地下文庫の最深部、地下三階にある特別保管室。
そこは「星見の間」と呼ばれ、天井には精密な星図が描かれている。
北斗七星を中心に、88の星座が配置され、特定の日時になると床の中央に
光が差し込む仕組みになっていた
八咫烏の文書によれば、この部屋は単なる保管庫ではない。
「天と地を結ぶ契約の場」なのだという。
2011年3月11日、東日本大震災、この時も巻物は開かれた。
そして2024年、能登半島地震の際にも、大災害のたびに巻物が確認される
理由は、条約の履行条件に「列島の危機」が含まれているからだ。しかし、
条文は「主権」だけでなく「列島防衛システム」にも言及していた。
その巻物の封印が解かれた瞬間、立ち合った者たちは息を飲む。
古代の文字で記された条文は想像を超える内容だった。
宮内庁書陵部の元研究官が震える手で筆写した現代語訳を、ここに記す。
彼は匿名を条件に、この歴史的文書の内容が明かされた
 第一条 ― 星間客 我が大氣圏を破りて来訪の刻、列島全域の統治権は
 速やかに宮中に帰すものとす。諸外国の法令は暫時停止し、朝議のみに
従う。
この一文が持つ意味の重大さを理解できるだろうか。
通常、国家の非常事態において発動されるのは、「戒厳令」や「緊急事態
条項」である。
しかし、この条文が定めているのはそれらとは次元の異なる概念だった。
「星間客」―つまり地球外生命体の来訪という人類史上かつてない事態に
対する備えなのだ。
なぜ古代日本は、このような条約を必要としたのか。
答えは、日本の正史にある。
日本書記」天武天皇九年 (680年) の条には、こう記されている。
 秋八月、天に赤気あり、其の形、雉尾に似たり。亦、月を貫けり。
そして同年十月「空より光る船降る。乗る物、人に非ず」という驚愕の
記述が続く。
これは比喩ではない。
1835年、江戸時代後期の儒学者大塩平八郎の日記にも、類似の記録が
残されている。(あ、この人...か
 天保六年霜月十五日 雷火と共に鉄の鳥、夜空を裂く、其の速さ、目にも
止まらず大塩の乱で知られる彼だが、実は天体観測にも造詣が深く、詳細な記録を残していた。
歴史を遡れば、「空より来たる異邦」は決して荒唐無稽な話ではなかった。
条文の解釈で最も重要なのは「朝議のみに従う」という部分である。
朝議とは、天皇が行う宮中祭祀のこと。
つまり、星間客の来訪時には現代の法体系が全て停止し、古代から続く
皇室の儀式・作法・決定のみが有効になるという意味だ。
これは単なる象徴的な意味ではない。
実効性を持つ。
巻物の第二面を開くと、そこには条約履行の具体的な手順が図解されていた。
精密な筆致で描かれた三段階の工程図。
それぞれに、実行期限と担当部署まで明記されている。
第一段階:主権移譲。
国会の解散と内閣の職務停止。
全ての行政権が宮内庁へ集約される。
期限は、星間客の大気圏突入から3時間以内
(もうすでに、日本の上空に
第二段階:皇居要塞化。
皇居を中心に半径50kmの特別管制区域を設定。
自衛隊は宮内庁の直接指揮に入り「禁裏守護」の任に就く。
期限は、主権移譲から12時間以内。
第三段階:列島外周シールド展開
ここで多くの読者は首を傾げるだろう。
シールド展開?そんな技術が存在するのか、と。
(イセラエルがあるけど、破壊されたからね...前から欲しかったシールドですw
実は、この「シールド」は物理的なバリアではない。
巻物の注釈によれば、「天叢雲剣の力を以て列島を霊的に封印する」と
ある。
三種の神器の一つである天叢雲剣 (草薙剣) には、国土を守護する特別な力が
あるという神道の秘儀に基づいた記述だ。
しかし、現代的な解釈も可能である。
防衛省の技術研究本部に勤務していた元幹部自衛官は匿名を条件にこう語った:
電磁パルス (EMP) を利用した広域防御システムの研究は、1970年代から
続いている。皇居地下にはその中枢施設があるという噂が絶えない。
(なんで辞めたんだろう...
電磁パルス(EMPを利用した広域防御システム:https://youtu.be/rf-OHOnkPes

要約:アメリカMIT物理学者も「日本は11次元物理学を実用化した。物理学史上最大の革命だ」と震撼!超ひも理論の実用化に世界で初めて成功し、時空歪曲発生装置で局所的に時空構造を変形。従来の物理的迎撃と違い、理論上100%の防御率を実現。アイアンドーム(90%)、パトリオット、S-400など既存システムを完全に超越する次世代技術!
 巻物には、さらに驚くべき一文が記されていた。
「星間客との交渉は、斎王のみが行う。言葉を介さず、意を以て通ず。」
斎王とは、天皇に代わって神に仕える未婚の皇女のこと。
伊勢神宮や賀茂神社に仕えた斎王の伝統は平安時代に途絶えたとされている。
しかし、この条約によれば、星間客との接触に備えて密かに斎王の
系譜が保たれているというのだ。
「意を以て通ず」― テレパシーによる通信を示唆している。
荒唐無稽に聞こえるかもしれない。
だが、2019年に米国防総省が公開したUAP報告書には、「対象との間に
何らかの知的交流の可能性」という文言が含まれていた。
古代日本の条約と、現代の軍事報告書が奇妙な一致を見せている。
巻物の最後には、不気味な警告が記されていた。
 此の約定を破る者は、天津罪を負い、黄泉の国へ堕つ
(こわ...
でも、11次元を使ってるとはねw
国立天文台の研究者が、興味深い発見をした。
2025年9月3日の天体配置を計算すると、水星・火星・土星が地球から見て、
ほぼ1直線に並ぶ「惑星直列」が発生する。
さらに、その時刻の東京の空では、カオペア座が北の空に「W」の形を
描く。
これは、八咫烏の三本足を天に投影した形だという。
暗号解読の最終的な鍵は意外な場所にあった。
「夜半に烏が低く三声鳴いたら開始せよ」
この一文は、平安時代の陰陽師、安部晴明の「簠簋内伝 (ほきないでん) 」に
記されている。
「簠簋内伝」は、宮中に伝わる最高機密の陰陽道秘伝書。
その中で晴明は「烏は天と地を結ぶ使者であり、その声は神意を伝える」と
述べている。
令和に入ってから、奇妙な現象が報告されている。
皇居のお掘端で、毎月新月の夜烏が低い声で三回鳴くのが観測されているのだ。
通常、烏は夜間に鳴かない。
にもかかわらず、規則正しく繰り返されるこの現象、警備にあたる
皇居警察官の間では「何かのカウントダウンではないか」という憶測が
広がっている。
2024年12月、ついに暗号の全貌が解明された。
民間の研究者グループが、AIを使った総合解析を実施 ―
その結果、烏コードが示しているのは単なる日だけでなく「発動手順」
そのものだったことが判明した。
音声パターンは「誰が」、点描陣は「いつ」、色の配置は「どのように」、この三要素が揃った時、封印されていた条約が動き出す。
そして、その再署名を行うのは現代に生きる「ある人物」だった。
八咫烏は世界金融と表裏一体
第十一条にはエネルギー供給システムの完全な転換が記されている。
星間客がもたらす技術により、人類は化石燃料から解放される
2023年、米エネルギー省は「ブレークスルー・エナジー・イニシアチブ」を発表。
その中で「2025年までに革新的エネルギー源の実証実験を行う」と明記されている。
時期が一致するのは偶然だろうか。
再署名の手続きについて、保江氏はこう説明した
「署名者は3名。現天皇陛下、八咫烏の現当主、そして星間客の代表。
場所は皇居内の『鳳凰の間』。立ち合い人として、五大陸から選ばれた
科学者が同席する
なぜ科学者なのか。
それは、条約の内容が高度に技術的だからだ。
第十一条以降には、反重力推進、常温核融合、量子通信などの技術移転に
関する詳細が記されているという。
これらの検証には、各分野の専門家が不可欠だ。
保江氏自身も、量子物理学の専門家として立ち合いを要請されている。
(ま?w
 「星間客の代表」という表現に違和感を覚える人も多いだろう。
保江氏によれば、すでに接触は始まっているという。
2022年から、世界各地の天文台で観測されている「高速電波バースト」 (FRB)
これらの中に、明らかに人工的なパターンを持つものがある。
SETI (地球外知的生命体探査) 研究所もその可能性を否定していない。
日本では、国立天文台野辺山が中心となって解析を進めている。
そして2024年11月、ついに「返信」に成功したという噂が流れた。
使用されたのは、巨大電波望遠鏡ではない。
皇居内に設置された、特殊な量子通信装置だという。
量子もつれを利用した、光速を超える通信。
理論上は可能だが、実用化にはほど程遠いはずの技術だ。
保江氏は、最後にこう付け加えた。
「条約の再署名は、人類の新たな段階への移行を意味する。しかし、
全ての人がその恩恵を受けられるわけではない。準備ができたものだけが、新しい時代に適用できる」
(なので、日本人は目覚めてほしい
 では、私たち日本人はどう備えるべきか。
八咫烏が密かに構築してきた独自の通信網「KURO-8」が、既存の
ネットワークを丸ごと飲み込むのである。
2024年10月23日午前3時14分。
奇妙な実験が行われた。
場所は、茨城県つくば市の産業技術総合研究所。
表向きは「次世代通信プロトコルの耐久試験」。
しかし、立ち合った技術者の証言によれば、それは既存の概念を覆すものだった。
「5分以内に、日本国内のすべてのデータ通信を別ルートに切り替える。
しかも、利用者には気づかれない」。
テストは成功した。
切り替えの瞬間、わずか0.3秒の遅延があっただけだ。
この「宮中ルート」と呼ばれる新システムの特徴は、完全な追跡可能性に
ある。すべての通信が記録され、必要に応じて「朝廷」がアクセスできる。
プライバシーの概念が根本から変わることになる。
第二の変化は、エネルギー供給システムの革命だ。
「火鳥の計画」。
この暗号名で呼ばれるプロジェクトが、2025年の冬至に向けて急ピッチで
進められている。
場所は、富士山麓の地下施設。
地熱エネルギーと中性子捕獲を組み合わせた全く新しい発電システムだ。
従来の原子力発電とは、根本的に異なる。
核分裂ではなく、元素変換を利用する。
理論的には、水から直接エネルギーを取り出すことも可能だという。
東京工業大学の名誉教授は匿名を条件にこう語った。
「すでに実験炉は稼働している。出力は小さいが理論通りの結果が出ている」
しかし、警告だけではない。
チャンスも、確実に存在する。
第一条の附則には、こう記されている。
「列島民は星間客の技術見学を許可される」
つまり、日本人には優先的に新技術へのアクセス権が与えられるのだ。
すでに、その兆候は現れ始めている。
「水素常温生成装置」の基礎特許が、東京大学工学部に提出された。
審査官を悩ませているのは、その理論があまりにも革新的すぎることだ。
触媒を使わず、常温温圧で水を水素と酸素に分解する。
エネルギー保存則に反するように見えるが、量子レベルでは説明がつくという。
「自己修復金属」の研究も進んでいる。
傷ついた部分が自動的に修復される金属材料。
生物の治癒能力を、無機物で実現する試みだ。
防衛装備庁が強い関心を示しているが、民生利用も期待されている。
建築物や橋梁の寿命が、飛躍的に伸びる可能性がある。
では、一般の日本人は何をすべきか。
第一に、正確な情報源の確保だ。
デジタルデータは改竄や消去の可能性がある。
重要な情報は、紙媒体で保存することを推奨する。
特に、家系図、土地の権利書、預金通帳などは、複数のコピーを作成し、別々の
場所に保管すべきだ。
第二に、J-ALERTへの注意だ。
全国瞬時警報システムは、通常地震や津波の警報に使われる。
しかし、内閣官房の関係者によれば「特殊事態」のカテゴリーが
新設されたという。
その第一号が、まさに「星間客の来訪」だ。
毎月1日の正午に行われる試験放送に、注意深く耳を傾けてほしい。
第三に、地域コミュニティーの強化である。
全国の主要な神社・寺院で「八咫烏祈祷」が始まっている。
表向きは「国家安泰」を祈る行事だが、実際は情報交換の場として機能を
している。
特に、伊勢神宮、出雲大社、日光東照宮などでは、定期的な集会が開かれている。ある神社の宮司は、こう語った。
「氏子たちの間で不思議な夢を見る人が増えている。空から光が降りてくる夢、古代の儀式に参加する夢、偶然とは思えない」
集合的無意識が、何かを感じ取っているのかもしれない。
最後に、最も重要なことを伝えたい。
恐れる必要はない。
日本という国は、太古の昔から、外来の文化や技術を取り入れ、独自に
発展させてきた。
仏教しかり、漢字しかり、明治維新しかり、今回も、その歴史が繰り返されるだけだ。
ただし、準備は必要だ。
激動の時代を生き抜くには、柔軟な思考と、確かな情報が不可欠。
今こそ、日本人の叡智を結集する時だ。
警谷は備えで好機へ変わる。―
時代の分岐点を生かすか、見逃すかは、あなた次第である。
漆黒の巻物に刻まれた第一条。
星間客の来訪時に日本列島の主権を皇室に集中させるという、途方もない
取り決め。
カラスコードが刻むカウントダウンは、2025年9月3日午前6時15分を指し示している
そして、保江邦夫氏の証言が明かした第十一条の存在。
エネルギー革命と人類の新たな段階への移行。
すべてが、一本の糸でつがっていた。
もし条約が動き出せば、真っ先に影響を受けるのは私たちの日常生活と子供たちの
未来
考えてみて欲しい。
朝起きて、スマートフォンを手に取る。
その瞬間から、あなたの情報は全て「宮中ルート」を通ることになる。
電気をつける。
その電力は、もはや原発でも火力でもない全く新しいエネルギー源から供給される。
変化は、静かに、しかし確実に訪れる。
準備するか否かで受け取る情報の質も量も決定的に変わる。
今、あなたの周りを見渡してほしい。
信頼できる仲間はいるだろうか。
正確な情報を共有できる人脈はあるだろうか。
公式発表だけに頼らない自前のセンサーを持っているだろうか。
私たちは、歴史の転換点に立っている。
明治維新から160年。
あの時も、黒船という「外圧」が日本を変えた。
今度は、黒船ではなく「光る船」かもしれない。
しかし、本質は同じだ。
外からの刺激を、いかに日本の発展につなげるか。
それが、私たち日本人に課せられた使命である。
八咫烏の伝承にこんな言葉がある。
「烏は夜明けを告げる神の使い」。
三本足の烏は、太陽の中に住むという。
夜明け前、一番暗い時間に鳴いて新しい一日の始まりを告げる。
今、私たちが生きているのは、まさにその「夜明け前」なのかもしれない。
暗闇の中で、不安に駆られる人もいるだろう。
しかし、思い出してほしい。
日本人はいく度となく、国難を乗り越えてきた。
元寇しかり、黒船しかり、敗戦しかり。
そのたびに、より強くより賢くなって立ち上がった。
DNAに刻まれた、その不屈の精神は、今も私たちの中に生きている。
宇宙条約の発動は、脅威ではない。
機会だ。
新しい技術、新しいエネルギー、新しい世界観、それらを最初に手にできるのは、
この列島に住む私たちだ。
千年以上前、私たちの祖先が星間客と交わした約束。
それが今、実を結ぼうとしている。
最後に、あなたに問いかけたい。
もし明日、空から光る物体が降りてきたらあなたはどうするだろうか。
恐れて逃げるか、それとも好奇心を持って近づくか。
答えは、あなたの中にある。
漆黒の闇を抜けた先に、必ず新しい光が射す。
それまで、真実を追う情熱を灯し続けてほしい。
なぜなら、あなたこそが新しい時代の担手なのだから。
日本人が目覚めて、世界より最初に技術を使えたら
それは、いいと思わない?


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