見出し画像

採用の迷いがスッと消える。“セカンドオピニオン”という選択肢。

いま利用している求人手法って合ってますか。

求人手法はどんどん新しい商品が登場

現在のように求人手法が多様化・複雑化する
中で、採用がうまくいかない企業の多くは

「手法そのもの」ではなく「選び方」で
つまずいているケースが大半なんです!


良いサービスはたくさんありますが、
自社の状況に合っていない手法を選ぶと

気づかないうちに
時間と費用だけが消えていく悲しい事実。


こんな不安や不満、抱えていませんか

どのやり方がよいのかわからない。。
  • いつも同じやり方でほかの手段との違いを知らない

  • 営業マンの提案を本当に信じていいか迷っている

  • 代理店によって言ってることが違って判断できない



SNSの投稿にもこんな不安の声が・・

エンゲージで月間50万円使っているけど、この使い方で合ってるのかな?
あまり応募も来ていない。。

Xのポスト

indeedの運用を代行会社に依頼している。30%の手数料を払っているが
適正な対価なのか。何をしてもらっているのかわからない。

スレッズ投稿



日本企業の72.4%には採用専任担当がいない。

ふだんは採用業務以外がメイン

採用・求人に関してモヤっとした不安をを抱えながら採用業務を進めている方はとても多いです。

実態調査:
多くの採用担当者が「兼務」
Indeed Japan の調査では、採用担当者の 72.4% が採用・人事以外の業務と兼務していると報告されています。

出典:https://jp.indeed.com/news/releases/20211221_2?utm_source=chatgpt.com


実に72.4%の企業で採用専任の担当者がいないという実態。
では、誰が担当として対応しているのか。

  • 社長自らが対応しているケース

  • 現場マネージャーやリーダー

  • 経理や総務など内勤スタッフが担当

中小企業では、これが“普通の景色”です。

だからこそ、今感じている不安は
あなただけではないかもしれません。


求人手法は専門職レベルの難しさに

どれを使えばよいの。違いもよくわからない。。

「うちはどのメディアを使えばいいの?」
「エージェント?ダイレクト?SNS?Indeed?広告?」
「そもそも何が違うの?」

——答えがぼんやりするのは当然です。

採用手法は年々多様化し、
今や“専門職レベル”の判断が必要な時代。

プロでさえ迷う世界です。


結果、営業マンの提案が“そのまま採用戦略”になってしまう

この営業マンが提案する商品でやってみるか。。

判断が難しい状況だと、どうしても…

  • 求人代理店の提案

  • メディア営業の「今これが売れてます!」

  • エージェントの「この職種はスカウトが主流です!」

こうした“外部の声”がそのまま採用施策になりがちです。

もちろん、営業マンの提案が信頼できないという訳ではありません。

わたしも以前はリクルートやリクルート系代理店に在籍(トータル25年間)し、特定のサービスを提案する立場にいました。

ただ、現在のように多様化した求人環境のもと中立的な立場から見たときに
「その企業に本当に合っているか?」
と感じることは、実際とても多いのです。


ホントは中立な専門家に相談したい。でもコンサルは高いし、敷居が高い。

誰か相談できないか。コンサルは費用が高そうだし。。

「営業されたくはないけど、相談したい」
「専門家に聞きたいけど、コンサル費は出せない…」

採用担当者が抱える“矛盾”はここにあります。

月額数十万円のコンサルは現実的ではなく、
かと言って求人代理店の営業マンに質問するとそのまま商談に発展してしまうことも多い。

この "相談難民” 状態をどうにかできないか?
—そこから生まれたのが「採用の窓口」 です。

保険業界における「ほけんの窓口」
ほけんの窓口 "求人版" というイメージです。


求人業界のセカンドオピニオン「採用の窓口」とは?


主に採用専任がいない中小企業のための、中立・無料の相談窓口です。

採用のプロが中立的に”無料で整理”してくれる

採用の窓口が目指していることは、進化・変化の早い現在の求人環境において、常に最適な手法選定を支援すること。適切な手法選定こそが効果最大化のスタートであると考えています。

特定商品の営業・販売(各種メーカー・代理店など)というポジションではこれを実現することがより難しくなるでしょう。

常に最適を目指し
採用のプロ が 中立的な立場 で 無料支援



いまのやり方で間違いないか現状チェックしてみてください!

🔎 あなたはこんな悩みありませんか?

  • 応募は来るけど、マッチする人が来ない

  • そもそも応募数が少ない

  • 提案された求人手法をそのまま使ってしまっている

  • どこに問題があるのか分からない

  • 比較検討する時間すらない

  • 毎回なんとなく同じやり方になっている

👉 2つ以上当てはまれば
まずは無料で整理しましょう。


商品ごとの違いもわかってスッキリ!



カジュアル無料相談のご案内


いまのやり方で合っているのか…。
これまで一人で抱えていた不安や悩み。

どこから整理すればよいのだろう。と感じている方がいれば、いきなりこれまでのやり方を変えなくても大丈夫です!

これまでのやり方を振り返り、どこがうまくいっていて、どこがうまくいっていないのか、ほかにどんな方法があるのか。

一度、立ち止まって整理してみませんか。


整理するだけでも
採用の迷いがスッとなくなり、
自信を持って進められるようになりますよ!

現在、毎月5名まで無料相談受付中!
問合せフォームよりお気軽にご連絡ください。


早速、採用のモヤッを一緒に整理してみる

▼ 相談受付はこちらから ▼
問合せ内容の項目に「noteを見て相談」と記載ください!



いいなと思ったら応援しよう!

採用の窓口 | 代表 渡辺ヒロユキ よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!

この記事が参加している募集