見出し画像

ナノクエスト、テンバガークエスト 100円の破壊と再生」―ある創作の熱と冷気の記録―


この企画に参加した気持ちを振り返りたいと思います。

企画の概要
クエスト参加フロー
💰参加者はこの記事をご購入ください。これにより、クエスト正式参加者として主催者に認定されます。

💰期日を定めるので、それまでに「100円記事」を書いてください。

💰記事が書けたら「リンク」をコメント欄へ。(必要であれば、記事の推しポイントなど書いてください。)

💰正式参加者の記事は"主催者が必ず買います"。(期日に遅れても必ず買いますが、審査対象からは外させてください。その際は、いつまでに書けるか調整しましょう。)

💰主催者が全ての記事を読み終わったら、紹介記事を書いて「優勝者の発表」を行います。

💰優勝者には1000円を企画を最も盛り上げた方へのお礼としてチップでのお渡しを予定しています。


募集要項
随時、参加可能。
募集人数10人前後。
応募締め切り、5月末まで。
結果発表、6月上旬予定。
ジャンル不問。収益化、100円記事に沿った内容が望ましい。
指定タグ2つ
  #ナノクエスト
  #テンバガークエスト


何故か参加したくなった、
指定のタグ2つもよくわからない、
できた記事を100円で売る
これもよく理解していなかった。
俺は取り敢えず、
今の自分がどれぐらいできるか
試してみたくなった
そんなものは考えなくても
できると

どうなったか?

打ち砕かれた

まずは2つのお題
この枠をどうすれば良いのかわからなかった
俺は物語を作り、
その中で無理やり消化しようとした、
最後には形にしたと思った

次の問題が、、
100円で記事を売る
これ
これが見えた時
絶望した
これが売れるのか?と
俺は読みたいとは思わない
じゃあ、誰が読むのかと?
だから記事をさらに書き上げた
それでも足りないと思ったが
俺は疲れた、、
そのことばかり考えているのが
他のやりたい事ができない気持ちでいた
たかが100円だ
何故これほどまでに悩まなければならないと
俺は提出した。
もうこれでいいだろうと、、

俺が提出した後に、
別の参加者の記事が投稿された、
一応他の参加者の作品を見とくか、
と、それを見た。、、、!?

笑った、その作品見た時、声を出して笑った
圧倒的ボリューム、圧倒的質、無料部分もかなりのボリュームまで公開して、有料部分からも
まだ1万3千いくつ、、

なんだ、、、これは、なんなんだ?
この作品、、、、異質!
この日は笑って寝た。

次の日起きたら、書きたくなっていた、
この人には余裕があった、
それを潰したくなった
ただそれを潰すには、どうすれば?
俺はまず有料部分を段階を踏んで
全部公開した
一旦0にしてそこから勝負と思っていた
がそれでも、
全然届いていないと思った
なにをどうすればいいかわからなかったが
相手の有料部分の文字数
1万3千文字を目指した
それは途方もないように感じたが
俺は書き始めた
ここでの葛藤経緯など説明しながら
何故また書き始めたか、何故有料部分
を引き下げたか、などを説明しながら、
書いていた

その例えとして、ハンターハンターが適切
と感じた俺はそのストーリーを序盤
から一つ一つ思い出しながら、書いていった

どうなったか?

俺はそれに没頭した

ハンターハンターの世界を描くことに。

俺はかなり詳細に書くことができた

気になった、これを100円で売る
売るという行為
著作権が気になった
GPTにそこまで書いた俺のものを見せると
著作権的にOUTになる可能性を感じた
俺は絶望した
そりゃそうだ
この記事はハンターハンターの文字起こし
そりゃ売れない

ただ俺は楽しかった
その世界にどっぷり浸かれ、
それを形にできたことが

そしてまた俺はなにもなくなった

俺は心が折れた

もうやめようと

俺は日常に戻った


何故か、浮かんだ、あれほど悩んでいたのに
心が軽くなった
そして投稿した、、清々しい気持ちになった。



最後の言葉

自分、よくやりました。
カレーの人すごかった、圧倒されました。

最後に
き〜いんぐさん企画
ありがとうございました

そしてお疲れ様でした!






いいなと思ったら応援しよう!