切なくみせて 君といた100年
寝ぼすけな
朝をみせて
目をこすって
夜風が
すり抜け
音がない
空ってさ
道路をわたる
光と
窮屈さはなくて
寝ているとき
気が付かなかったね
騒がしさ
静まり
返ってる
日を待つばかり
は やめて
別れることを
むかえて
つらくない
明日と
やさしい君と
また立てる時に
切なくみせて
あえるから
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寝ぼすけな
朝をみせて
目をこすって
夜風が
すり抜け
音がない
空ってさ
道路をわたる
光と
窮屈さはなくて
寝ているとき
気が付かなかったね
騒がしさ
静まり
返ってる
日を待つばかり
は やめて
別れることを
むかえて
つらくない
明日と
やさしい君と
また立てる時に
切なくみせて
あえるから
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