きずなさんありがとう|Slowly Blue

きずなさんありがとう|Slowly Blue
『青かった 青となって』の
イメージしてくれた曲を作ってくれました

▼まずは聞いてみてください
〜Slowly Blue〜
blue…
青に滲んでいく
slowly… slowly…
私には
傷跡の色に見えていたblue
泣いた夜のblue
言えなかったblue
孤独を映したblue
寂しさを抱いたまま
静かな部屋で
ひとり揺れていた
誰にも見せないまま
抱え込んだ feelings
でも
違う側面もあるんだね
澄んだ空の青
広い海の青
青春の青
まだ汚れてない blue light
感じ方も
見え方も
みんな違っていい
ひとつじゃない
色んな gradation
混ざり合って beautiful
嬉しい青も
悲しいblueも
同じ色から滲んでく
少し荒んだ
blueの私を
温かい青が包んでく
隣で鳴る音は
ちゃんと温かかった
言葉よりも先に
心へ触れてく vibration
痛みも
優しさも
全部消えないまま
それでも少しずつ
変わっていけるなら
I know…
綺麗な色だけじゃ
生きられないけど
君がくれたblue
静かに灯る light
感じ方も
見え方も
みんな違うままでいい
涙のblueも
希望の青も
ひとつの空へ溶けていく
少し荒んだ
blueの私が
優しい色に癒されてく
だから
まだ少しだけ
信じてみよう
優しい色と共に
blue…
響いていく
君といた青へ
slowly… slowly…
仲間や音に想いが繋がっていくような
優しい色でした。
と書いてくれてとても嬉しかったです
きずなさんの曲は
グラデーションのように
静かな部屋に広がる思いが 少しずつ思いに触れ
変わっていく
このわずかな時間に歩み寄っていく
感じ方も
見え方も
みんな違うままでいい
優しい色と共に
とても 響きました

またなにかできるといいな
ありがとうございました
▼きずなさんの素敵な音楽、記事がたくさんあります
まだ見てない方は是非ご覧くださいわたしは定期的にみています

溢れつづける
まだ
名を書きたい
気付かないうち
残っている言葉
見ていた背中も
青を進めてくれた
君と意味を
音に
色不足を抱えた
わたしたちの
掴みきれない
すくい上げてきた
今の 青
静かに
まだ…
まだ…
はじめた青は たしか 紫の花の園
六の恵みと きずなを結び
みるみる みちて たりない
山の中 あこがれて
高い けい算 できない のむ
ゆう気と 踏み出す一歩を
照らしてくれてる 放して
持て余すくらいの

ずっと見ていた隣を 確認して
ゆっくりと歩いている
だから
今度は 君といると
証明できる音で
見つけるから
それだって
まだ会ったことない わたし
そして 君といた 青で
鳴り響くまで
色不足を抱えて いたはずの
全てを連れて

たおれない青は 紫の花と共に みた
六の恵みが 絆を 手渡し
みるみる 満ちた 時にだって
すぐそば 山の中 憧れた
計算 出来ると おしてくれ
勇気と 踏み出す一歩が 形
残してくれてる

何を 持て余すくらいだ
ずっとさがした隣を 今
ゆっくりとたっている 線で
だから
今度は 君とみたい
瞬間で鳴る音で
見つけるから
そう言って
まだ会ったことない 色で

そして 君といた 青で
鳴り響くまで
響く
色不足を抱えて 抱え
全てを連れて
あした 君といた 空で
泣り響いていく
わたしたちをこえていけ
九時か連れて
見たこともない
青かった 青となって
会おうぜ
Special Thanks to kimi

Written by : 12340
Produced by : 12340
Executive Producer : 12340
KUJIKA World Records
© KUJIKA World Records
always



Outrun Blue.

Resonate Beyond

[ Member ]
Guitar & Vocal : 九時河 青 (Ao)
Guitar : 赤九名 否 (Ina)
Bass : 九九 蜂葉 (Hatiha)
Drums : 行九名 (Ikuna)

12340 : All in One

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12340