別に 君といた100年
べつに
から
はじまった
窓をあけ
夜が
息をする
時間
たてば
少しずつ
語り
足りなかった
夢
少しずつ
素直に
なかった
大切な
流し込む氷
甘いものが好きな
甘い
温度を
ありのままを
いらない
言葉
溶かして
風
どこまでも
とどけて
迎えに
苦くても
あたりまえを
もっと
一緒に
はじまりは
どこからでも
朝は
くるから
ダサい
自分を見せて
かっこが
つかなくても
べつに
好きだから
いいなと思ったら応援しよう!
一人がすべてに
いただいた応援は次の物語になります。
今もコーヒーをのんでいます。
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