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わたしなら 君といた100年


時計が並んで


ふと目を


それぞれ


溶け込んでる


会いに


集めて


食べ
ふれ


とめどなく


君がいて


溢れ



一つの針は


二つにも

三つにも


見たこともない


止まり


巻き戻り


憧れ


見ていた


毎日進め


選ぶかもしれない

選ばないかも


だけど

ほんの少し


選んで


ずっと

その手で


時の中で

なおしていく


まわりながら



わたしなら

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12340 一人がすべてに いただいた応援は次の物語になります。 今もコーヒーをのんでいます。 12340