今度は 君といた100年
背中を押す
高鳴りと
温度
黄色はあたたかく
海と
雲を履いて
繋いで
いいね
と
わたる
光を
足す
手
穏やかな
音が鳴って
花は
時間をくれて
からだを
流れるよ
見えない
君を
ささえ
言葉と 息を
して
きれいに
歩いて
青かった
緑ならし
今度は
わたしが
描く
なんてね
ほら
笑えた

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今もコーヒーをのんでいます。
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高鳴りと
温度
黄色はあたたかく
海と
雲を履いて
繋いで
いいね
と
わたる
光を
足す
手
穏やかな
音が鳴って
花は
時間をくれて
からだを
流れるよ
見えない
君を
ささえ
言葉と 息を
して
きれいに
歩いて
青かった
緑ならし
今度は
わたしが
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なんてね
ほら
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