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No.1156 無音・孤独だからこそ響きやすい

noteを読む時間です。
個人的に読みやすいのは、やはりそのような条件が揃ったときです。

ひとり部屋もそう、外でもほとんど人通りがない場所でも、落ち着いて読める。
じっくり画面に載る文章に込められているその人の命を少しでも感じ取る時間が学びにもなり、癒やしにもなり、楽しめもする。

画面の向こうにある世界観を毎日たくさん見れるのが、わたしとしてはとても幸せです。

noteもいつでも辞めれるので、フォローしている方々が卒業する場面も何度か見ていますし、中には説教をする人も複数いたりと、いろんな様子が見れる社会は、プラットフォームが存在する限りは常に動きます。

その動きを今後もクリエイターとして支え、わたしが創作する世界観をどこかの誰かが何かを感じてくれたら…反応があるないに関係なく、ただ書きたいことを書き続ける。

クリエイター4年目の今だから語れる、祈りのような私的な思いです。

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トモ@noteクリエイター4年目 最後まで読んでくださり、ありがとうございます。 ”サクセスストーリーの創作”はこれからも続きます!