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No.852 書店に入る→着火モード

どういう意味?
お目当ての本+偶然の出逢いを求めるとき。
気づけば1時間超えはザラにあります。

なぜそうまでするのかと言うと、何かに導かれているようだから…と言えば宗教的ですが、人間・人生・社会をより深く理解するためのプロセスを探しているからでもあります。

あと、着火モードを緩めるため、マンガやアイドル写真集のコーナーに立ち寄りもします。
ほとんど買うことはないんですが、マンガは現在まで5作品、写真集は1冊のみ所有しています。

マンガは主にこちら。

写真集はと言うと…数年前に出た超話題作のこちら。

ずっと本とは無縁だったし、一時期触れても読んだらそれで終わりだった過去。
それが嘘みたいに、本との共存生活が当たり前に。

世間一般的には、いまだにマイナーな印象が強いとされています。
(店内には人がたくさんいるんだけど)
しかし、人生の自由度を高め、選択肢を広げて羽ばたくように生きることが、今後も求められる気がします。

そんな身軽な生き方をされてる方は、noteだけでも多くいるし、これからも増えるだろう。
未知への不安というドキドキと、明るい未来が見える気がするワクワクを抱いて、わたしも目に見えない自分軸という羽根を持ち(続け)ます。

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トモ@noteクリエイター4年目 最後まで読んでくださり、ありがとうございます。 ”サクセスストーリーの創作”はこれからも続きます!