見出し画像

No.987 「影」「響」力が溢れる空間

おととい、わたしの同志であるMaicoさんが主催するnoteクリエイターフェスに参加しました。

相互フォローから2年半、わたしを同志と言ってくださったMaicoさんとようやくの初対面を果たした感動と、いつもは画面越しでの交流が現実世界でもできる特別感は、何度でも脳内リピートしたくなります。

楽しいだけでなく、学びの時間も。
noteの世界では(10年近く書き続けている)レジェンドとして広く認知されており、さらにベストセラー作家でもあるこの方のトークショーにも参加。

正直言うと、これまで末吉さんのセミナーを積極的に受けようとは思いませんでした。
つまらないとかそういう意味ではなく、自分の世界観をできれば自力で構築させたかったからです。
(こだわりが強すぎる?)

個人的に、やはり間違ってなかったんだと再認識できたのは、定期的に発信をお金に変えていること。

わたしは月末に有料記事を出してますが、それは周りがやってるからという同調ではなく、これまでの人生経験から得た知識や知見を"自分の言葉"で残したかったことと、そのような生きた知恵こそお金に変えるに相応しいのでは?と思えたから。

この継続もあって、自分の世界観をより豊かに(見えるように)したいという欲が今も溢れ続けています。

ひとりひとりの熱量ある言葉や表情をしばらく観察してみましたが、そこでこんな質問をしたくなりました。(途中で読み疲れるかもですが載せます)

共感・共創・共鳴・共生
まとめると、互いに時間や空間(世界観)を共有することで、未知の"何か"を生み出す。
これが人間の素晴らしいところだと改めて実感。

言語情報を情報資産に変える可能性を、年月を経ても最大限にアウトプットするよう、これからも変わらずnoteに住み続けますし、もしなくなっても当時の熱量を現実世界に分ける余裕は残したいです。

いいなと思ったら応援しよう!

トモ@noteクリエイター4年目 最後まで読んでくださり、ありがとうございます。 ”サクセスストーリーの創作”はこれからも続きます!