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4号では、すがたは見える、こころは見えないお話

現在、リカバリーサイエンティストのシリーズ4号を作成中です。
テーマは、家族と当事者が仲良く過ごせない理由です。

勤務先でのトラブルの出来事や
友人知人との関係で悩んだりすると
帰宅してお話しても
どうにもコミュニケーションが整わないことがあります。

なぜでしょうか?

実は、不安やストレスで不確実な状況になると
参照している自分の価値が大きくダウンしているのです。

一人で悩んでいると苦しくなるので
家族に打ち明けることってあります。

しかし、相手からすると、他人事。
親身に聞いていても30分もすれば
うんざりに近くなります。

当事者は、真剣ですから
差が生まれるわけです。

この参照している自分のこころの位置が変わることを
価値関数の参照点移動といいます。

なぜ、より気分が悪くなってしまうのか?

それを、書いています。

お楽しみに、お待ちください。

なお、シリーズ1号から3号は
kindle本でアマゾンから購入できます。

シリーズ1号<https://amzn.asia/d/0bj18B0d>
シリーズ2号<https://amzn.asia/d/03VRfsEn>
シリーズ3号<https://amzn.asia/d/0fQ2n9SC>

1冊32ページ以下で、330円で発行しています。


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