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「頼れるデニム」






”デニム” って呼ぶと

ちょっとキレイ目なテイストが1滴加えられらような感じがするけれど


”ジーパン”って呼ぶと

親しみやすさと頼れるジーパン刑事(デカ)のような

包容力を感じるのが『ジーンズパンツ』。



同じパンツでも

呼び方ひとつでこんなにもイメージの差があるなんて。



だから着るひとの持っているイメージや

どういう着方が好きかなどでも

選択肢はググっと広がっていくんですよね。



また欲張りなわたしたちにとって

その1本をどう楽しむかも大切な要素になってきます。



まさに「ユートゥーデニム」の仕上がりは

ちょうどその中間のような、大人が楽しむデニムなのかもしれません。







13オンスの「ユートゥーデニム」。

くたっと横たえることができる生地感はワンウォッシュで仕上げているから。


1度洗いをかけると、角が取れてチェアに寄りかかれるほどしなやかに。



ノンウォッシュのパリっとしたデニムの生地感とはまた違った

ほどよい張りとなり、洗いのかかった風合いは、

すぐに履いてお出かけができそうな

キレイ目カジュアルの生地に変化しています。


また色の濃さは

Tシャツや洗いざらしのシャツとコーディネートした時に

カジュアル過ぎないスタイリングをかなえてくれるので

アクセサリーやバッグ使いにも遊びが生まれます♪





そのワンウォッシュで仕上がった生地感のおかげで

ウエストにゆるみが生じた時でも

ベルトでギュッとしめた時にできる、ギャザーを活かした着こなしも素敵に映ります。




そんな、探してもなかなか見つからないパンツの理想


「崩しすぎず、合わせやすい」が


ユートゥーデニム」の得意技かもしれません。




裾はあえての切りっぱなしデザイン。

糸の長さはお好みにはさみでカットも◎


デニムの洗いざらしの風合いそのものを

是非、お楽しみくださいね。

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