柄は飛行機じゃなくて車だけども
ずっと
なんで飛行機はあんなに重いのに空を飛べるのか不思議だった✈️
調べてみた📖´-
飛行機が離着陸時に逆風(向かい風)に向かって飛ぶのは、「揚力(ようりょく)」をより効率的に得て、安全かつ短距離で機体を浮かせたり、減速したりするためです。
揚力って?🤨
空気や水などの流体の中を移動する物体に、流れの方向に対して垂直に働く上向きの力です。飛行機が空中に浮かび上がるための最も重要な力です。
・翼の形:飛行機の翼は、上が「山型に膨らんで」おり、下が「平ら」になっています。
・空気のスピードの差:翼にぶつかった空気は上下に分かれます。上の空気は回り道をするため速度が速くなり、下の空気は速度が遅いまま進みます。
・気圧の差(ベルヌーイの定理):空気は「速度が速い場所ほど、気圧(空気が押す力)が下がる」という性質があります。
• 翼の上側:気圧が低い(空気が薄く引っ張る状態)
• 翼の下側:気圧が高い(空気が濃く押し上げる状態)
結果:下からの高い気圧が、上の低い気圧に向かって機体をグッと押し上げるため、重い飛行機が空へ浮かび上がります。
なるほどぉ💡
とはあんまりならなくてスッキリしない笑
空気ってそんなに力持ちなのか?
とか
変な疑問が出てくる
今日はそんな朝からスタートなり
