流れが変わる瞬間
お金の流れが変わる瞬間を感覚的に感じ取れる瞬間があった。
去年の10月あたりから。。。
障害年金の更新申請があって、主治医に診断書を書いてもらったり。
それからある財団の公募募集に挑戦してみたり。
大学の単位認定試験に向けての慌ただしくも、鬱で気力のない中、精力的に動いてみたり。
年が明けてから財団の地域支部より電話があり、推薦することにしました。と一報を受け、大きな支部の賞を頂くことになって賞金がもらえたり。
障害年金の申請も無事に通り。
車のエンジンが動かなくなって立往生していたら、後ろから追突されて賠償金が入る予定になったり。
今年から小学校は給食無償。(次女)私立高校は授業料無償(長男)
とにかく!
一度流れが変わり進む方向が決まると自ずと時間は動き出す。
その時の流れをなんとなく察知して今年は特に当たり年なのかも。。。と
思い始めている。
ただ単に真正面から突っ込んでも上手くはいかない。
なににでも制度には狭間があってそこをうまく通り抜けさえすれば事は進む。
人によってやり方は違うけど、私には私なりのアプローチがある。
★障害年金をはじめ各制度申請の事。
★奨学金のこと。財団、民間の申請方法。
★労災給付の事。←(元夫がパワハラ、長時間労働で適応障害になった時に労災申請、相手方から合計約1000万円の支払いを受けたこと。)
★傷病手当金申請のこと。
★介護保険給付のこと。
★生活保護申請のこと。
★交通事故賠償金、示談金の増額のアプローチ。
などなど。。。
貰えるお金はとことん貰う。をモットーに動きだそう。
