スピリチュアル能力は、なぜ あるの⁇
おはよう•*¨*•.¸¸☆*・゚
直感の源の翻訳者、有里華です。
今回は、
スピリチュアル能力の
ある人ない人の違いは何なのか⁇
気になる人は、いるんじゃないかな〜
という事で解説していきます。
-私の幼少期のスピリチュアル体験-
私は、物心ついた頃から
スピリチュアルな力がありました。
たとえば、
人の心の声が聞こえたり、
周りの人が見えていない存在や現象を
感じることが日常だったんです。
多くの人は、
乳幼児期にスピリチュアルな感覚を
多少持っていると思いますが、
大人になるにつれて
だんだん失われていくように感じます。
つまり、
誰でも持っていると言うことなんです‼︎

-スピリチュアル能力は、
なぜあるの?-
結論から言うと、
「遺伝」または「命懸けの苦労」、
もしくはその両方 です。
先天的に
スピリチュアル能力を持ち続けている人は、
遺伝の可能性が高いです。
私の家系では、母や母方の祖母が
スピリチュアルを持っていました。
•祖母は未浄化霊
•母は予知夢
•妹は透視や未浄化霊
•私の娘はオーラが視える
•息子は心の声や精霊が視える
…というふうに、
家族それぞれ得意分野が違います。
スピリチュアル能力も、
算数が得意な人・国語が得意な人のように、
分野が分かれるようですね。
ただし、同じ家系でも
スピリチュアルの力がない親戚もいます。
遺伝を持っていても、
感受性が豊かでないと
発現しにくいように感じます。
-命懸けの苦労とは?-

もう一つのきっかけは「命懸けの苦労」です。
たとえば、
•幼少期に虐待を受けていた
•いじめられていた
•ご飯を満足に食べられなかった
こうした経験は、心や身体を守るために
スピリチュアル能力を
呼び覚ますことがあります。
もしかすると
お坊さんの滝行や断食といった修行も
スピリチュアル能力を発現・強化するための
方法なのかもしれませんね。
-スピリチュアル能力を
発現させるには?-
遺伝や苦労以外にも、スピリチュアル能力を
開花させる方法があります。
それはズバリ‼︎
感受性を高めること。
感受性を磨いていくと、
•相手の気持ちを感じ取れる
•考えが自然と分かってくる
↓
結果的に
チャネリングやリーディングに
つながっていきます。
「スピリチュアル力が全然ない…」
と思っている方も
まずは感受性のレベルを上げてみることを
オススメします。
ちなみに
スピリチュアルの発現が難しそうな人は、
私から見ると
「毛穴みたいなのが詰まっていて
メンタル的に洗練されてないような」
感じがします。
毛穴に感じるのは、
たぶん、ツボとか経絡のことかな?と…
☽︎︎.*·̩͙あなたらしい夢を☽︎︎.*·̩͙
