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予祝の輪 「おめでとう」と「ありがとう」が巡る時間


みなかはるかさんの予祝企画に参加させていただきました。

素敵な企画をありがとうございます!


私は、予祝(よしゅく)という、
古くから日本に伝わる文化的な儀式を
今回の企画で初めて知りました。


【予祝とは、簡単に言うと前祝い】
日本版引き寄せの法則みたいなもので、
叶えたい夢が叶ったときの喜びと感謝を
先に味わいます。
私たちが大好きなお花見は、予祝が由来。
古来日本人は、
春に満開の桜を、秋の稲の豊作に見立てて、
仲間たちと先に喜んでお祝いすることで、
願いを引き寄せようとしていたのです。

みなかはるかさんの記事より


お花見も、そんな素敵な背景があったんですね。


企画に参加したくなった理由

みなかはるかさんが、noteで「引き寄せ」について発信されている記事を読みました。

読み進める中で、今の私にとってとても大切な気づきを得ることができました。

引き寄せの最大の魅力は、

自分の思考が少しずつ良い方向へ進むことで、

意識も、行動も、自然と良い方へ影響されていくところなのかな

と感じています。


「こうなったらいいな」ではなく、
「もう叶った前提で、感謝する」。


そんな考え方に惹かれ、

私も予祝(前祝い)をして、
2026年をスタートしたいと思い、
今回の企画に参加させていただきました。


手元にある、お願い事8つ書いたメモ

友人の中に、星読みを勉強している人がいます。

その友人から、

「新月にお願い事を8つ書いて、最後に『ありがとうございました』と書くといいよ」
と教えてもらい、実際にやってみたことがありました。

その中で、叶ったことの一部がこちらです。


大好きなスイーツ作りのレシピを少しずつ増やし、子供達とステキなおやつtimeがおくれました。

私が、親や兄とぶつからないように関わる方法がわかるようになりました。

やりたいことが見つかりました!!



今回の「予祝企画」で、特に素敵だと感じたこと


今回の予祝企画で、特に魅力的だと感じたのは

想像して、ニヤニヤしながら書く」というところです。

叶ったときのことを、より具体的に、リアルに想像して、

その状態に対して先に感謝する。

これは、私が過去に行っていた「お願い事」とは違う感覚で、とてもワクワクしました。


2026年の予祝

自分へPCで在宅でできる仕事に挑戦できたね!おめでとう!!

勇気出すのに時間かかったけれど、頑張ったね!

これで、場所にとらわれずに働けるスタートにやっと立てたね。

考えすぎずに、まずは挑戦を繰り返ししていこう!

娘へ 心から行きたい高校が見つかったね!!

志望校選び、何を基準にしていいか迷い、

「可愛い制服の高校はどこかな〜」とか
「合唱部やってみたいな〜」と色々考えていたけれど、やっと志望校決まったね!部活のことを考えると今からワクワクするね!

勉強も計画的にできて自信になっているね!!

有料記事に初めて挑戦できたね!!

長年家族に向き合ってきた時間、出来事、経験、思いが、やっとカタチとなったね。

今まで繋がってくれた方達のおかげやね。


台湾旅行に家族5人で行けて楽しかったね!

本場の飲茶をいただいたり、スイーツを食べたり楽しかったね!

子供が小学生、中学生になって、この前初めて行った沖縄旅行に次いで最高の思い出になったね!

家の不要なものをなくして、快適で癒しの空間になったね!!

ミニマリストに近づくために、コツコツ片付けられたね!
憧れの観葉植物も置いて、カフェみたいだね!!


2026年の締めくくりに

2026年の年末、

この予祝を読み返したとき、

私はどんな気持ちになっているんだろう。

予祝を書いている今のように、

年末の私も、きっと「ニヤニヤ」しているはず。

……と、ここで願望になってしまいそうなので、

すかさず追加します。


2026年の年末にこの自分の予祝を見て「ニヤニヤ」できたね!!
 おめでとう!!


この企画に参加させていただいたことで、

自分の思いに、じっくり向き合う時間を持つことができました。

ありがとうございました。

みなさんの予祝を読むのも、とても楽しみにしています。




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