つぶやけなくなったけどつぶやきたいことをつぶやかずに(公式に向かって)語る話
自分が毎日何もしてなさすぎて笑えるのを通り越して 危機感を感じていた時期も通り越して 今の状況がまたおもしろくなってきた、税金しか払ってない Lisaです。(求職中)
noterのみなさん。
つぶやけなくなってから 何日か経ちましたね。(うろ覚え)
わたしは 何を隠そう「つぶやき」ラヴァーでした。
日常生活の中での ちょっとしたおもしろいことや 思わずツッコんでしまうような些細なことを、まるで 独り言を言うかのように発信できる(た) noteの「つぶやき」。
普段から 独り言(声に出す方)の多いわたしにとっては、「つぶやき」は とても身近で 便利で 楽しい機能でした。
独り言の多いわたしには、独り言を言えない状況は とても緊張感があります。
例えば、大勢が集まる 話の内容が難しすぎて頭に入ってこない講演会場とか、今日1日で 人生が変わってしまうような試験会場とか。
どちらも行きませんが、うっかり声に出して「なんのこっちゃ意味わからへん」や「そんなん知らんがな」などと シーンとした中で言ってしまいそうになる…
どころか、実際に 自分で気付かないうちに声に出していることもある 独り言常習者 及び 前科者としては、声に出せないストレスとともに 非常に肩が凝ってしまいます。
ゆるっと気楽に、気軽に言いたい。
どうでもいいことをポロッと言いたい。
つぶやく内容への共感は 特に求めてはいませんが、同じように「なんのこっちゃ」「知らんがな」と思っている人がいたら、それはそれで 嬉しい。
共感を求めていないと言いつつ、いざ共感してもらえると「むふふっ」となります。(語彙力)
そんなわたしが 共感しまくった記事が こちら↓
一本満足バーをダースで贈りたいくらい、共感しかありませんです、はい。
それはそうと 実はわたし、「つぶやき」機能が終了してからも ちょこちょこnoteでつぶやいておりました。

機能終了後のすり抜け1号

つぶやき2号

つぶやき3号

つぶやき4号
#ポテやさ
「つぶやき」機能が終了したのに、なぜつぶやけるのか?
それは、下書きに 「つぶやき」の下書きが残っていたからです。
「つぶやき」機能終了後、試しに「つぶやき」の下書きを使ってつぶやいてみたら まだつぶやけることに気づいたので、その後も 「つぶやき」の下書きを利用して 元々書いていたものをそのままつぶやいたり 書きかえたりしてつぶやいていました。(つぶやき どんだけ〜)
ですが、残っている「つぶやき」の下書きも ついに最後のひとつになってしまいました…
書きかけのまま残っていた「つぶやき」がこちら↓

‥‥‥
「いいパカだよね」
‥‥‥
「なんのこっちゃ」
「知らんがな」
‥‥‥
わたしは こういうことをつぶやきたいんだーーー!



ガチョウパカと七面鳥パカを添えて
