ぬくといやさしさの『わ』の話
やさしさの『わ』
声に出して言ってみる。
やさし さのわ
やさ しさのわ
や さしさのわ
や さしさのわ。が1番しっくりくる。
ヤァ サシサノゥワァ。
なんかフランス語っぽい。
#なんのはなしですか
こちらのはなしです ↓
↑ Uさんのこの記事を読んだ時、わたしが一番 心を惹かれたのは
もひひもひひ
だった。
最初にこれを見た時、
もひひも ひひ。
と読んでいて、
もひひ も ひひ…
ひひ って、マントヒヒ?
じゃ、もひひ って誰?
と思っていた。
30秒くらい経ってから 鈴木雅之さんが歌い始めて、
あ。
もひ ひも ひひ、か。
と思った。
鈴木雅之さんが 歌おうかどうしようか迷っている。(幻覚です)
どう読むのが正解かは 実際に記事を読んだ方に判断いただくとして、Uさんはきっと
「心惹かれてほしいのは、そこじゃ そこじゃなーい」
と 言っている。(確信)
Uさんの記事を読んでいて、
なんとも「ぬくとい企画」だなぁ。
と、コタツでぬくぬくしながら思っていた。
そしたら ビックリ。
数日後、アモ花母さん こと アーモンドの花さんから、わたし宛にメールが届いた。
その内容を読んで またビックリ。
毎日 ぼけぼけぬくぬくしているわたしに、突如 回って来ましたよ、やさしさの『わ』 が🍩
そこから まるっと1週間。
寝かせました。
なんで寝かせたのかには いくつか理由があるのだが、最大の理由は ずばり、照れくさかった。からだ。
アモ花さんの記事の中でも、そのコメント欄の中でも、わたしが褒めたくられている。(目を覆った手の指の間から覗く)
褒めたくる。
という言葉が存在するのかどうか検索してみたら、どうやら存在しないようだ。
でも わたしには
褒め言葉 を塗りたくられている。
ような気持ちになったので、しっくりきている。
普段 褒められ慣れない人間が 褒めたくられると、照れて、くさくなる。
この1週間の間、わたしは やさしさの『わ』とは 全く関係ない記事 や つぶやきばかり書いていた。
Lisa。
あなた、やさしさの『わ』の記事を
書くのかい? 書かないのかい?
どっち なぁんだーーーい!?
やさしさの『わ』関係者みなさんの声。
…安心してください。
書いてますよ。
きんに君と とにかく明るい安村さんの ハイブリッド。
照れて、くさくなったにおいがそろそろ消えてきたので、ロックオンしていた方に メールを送った。(クリエイターへのお問い合わせ から)
‥‥‥‥‥‥‥‥
ん?
返事が、来ない。
こっ、これは…
焦ったわたしは、その方の書いた記事に 小声で囁いてみた。(昨日の夜中です)

伏せの状態で伺ってます。
そして今朝、無事にご快諾をいただきました!
こちらの方です! ↓
↑ この絵を見るだけで、既に もう やさしいです。🍩
先に言っておくと、わたしが やさしさの『わ』を1週間寝かせたのは、ぱちこ⭐︎さんからメールのお返事が来なかったからでは 決してありません。
わたしが ぱちこ⭐︎さんにメールしたのは、確か 昨日?の朝です。(お問い合わせメールの送信履歴はどこから見れるんですかー?)
アモ花母さんはわたしに、ご自身の記事がアップされるよりも前に わたし宛に打診メールを送ってくれていました。
アモ花母さんの声が聞こえます。
「だから、何でも早めに動かないとダメよって、母さん 言ったでしょ!」(幻聴ですTABUN)
ぱちこ⭐︎さんは わたしのメールに気付いてなかったことを丁寧に謝ってくださいました。
いえいえ、ぱちこ⭐︎さん。
ぱちこ⭐︎さんのおかげで、関西人的には めちゃくちゃおいしいことになってます。
あと5日くらい放置してもらっても、もっと おいしかったかもしれません。
なので、全くお気になさらず。
むしろ、今後 やさしさの『わ』を クリエイターへのお問い合わせメール から打診しようとしている人たちへの、有力な情報となりました。🍩
ぱちこ⭐︎さん やさしいです。🍩
ぱちこ⭐︎さんの描かれている絵も、いつも とてもやさしいです。🍩
毎朝 noteを開くと、ぱちこ⭐︎さんの絵と言葉のやさしさが 、渋々 朝に起きたわたしのカラダに沁みわたります。🍩
沁みわたるやさしさを、ぱちこ⭐︎さん ありがとうございます。🍩
わたしからの やさしさの『わ』を、ぱちこ⭐︎さんにお渡しします。🍩
