続週末なので微笑ましい話を… 村上宗隆が温水洗浄便座への思い熱弁「環境にもいい」「おなか痛くて試合に出るのは嫌」 当たり前過ぎて意識しなくなっていること
経緯
黒澤明の“生きる”。
命短し恋せよ乙女
この作品を知ったのは駿台予備校の授業。例えば古典の高橋先生の授業は人生観の整理にとても有効でした。なので…
今を楽しみ尽くす
ですから例えば今開催中のミラノ五輪。オリンピックレベルの鍛え抜かれた頭脳と身体…
五感を総動員して…
競技もセックスも貪欲に楽しみ尽くす…
素直に微笑ましい…
私の恋愛スタイルの基本は昭和のプラトニックラブ系ハッピー・エンド確約の少女マンガ。
結婚を前提としない交流と云う形でのセックスを楽しむスタイルは頭が着いてこず採れない生き方なので… 自分ではできないだけに(笑)
素直に羨ましい…
何で素敵な話題でしょう…
生きていればこそ…
その瞬間、瞬間を大切に楽しむ…
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今回も微笑ましい話を…
今や私の必須アイテムたる温水洗浄便座。

これはもう清潔好きの私にはたまりません。
海外畑のサラリーマンの私には、今でも海外では普及していない温水洗浄便座には閉口しました。ですから例えばホワイトソックス・村上宗隆内野手の米国での普及事情に関する以下のコメントには激しく同意します。
村上宗隆が温水洗浄便座への思い熱弁
インタビューで本拠地に温水洗浄便座を設置することを要望後に続く質問で「まじめな話…」と記者が話題を変えようとしたが、
「まじめな話してますよ!」と…
トイレの話題を真剣に話す村上さんのスタンスが何とも微笑ましい…
(昨日取り上げたミラノ冬季五輪で世界トップレベルの競技者が競技もセックスも楽しみ尽くす話題同様(笑)まじめな話です。)


出典
私が海外を飛び回っていた頃は、日系のホテルや日系航空会社の専用ラウンジか、強いて言えば北欧でトイレに小さな手持ちのホース付きシャワーがビデとして1部普及していた程度で(勿論目的外使用はしませんでしたが…)、海外で温水洗浄便座を見ることは滅多に有りませんでした。
特に米国シリコンバレーに単身赴任していた時、便秘になってしまい温水洗浄便座の有り難みが身に染みた経験が有ります。
ですから次善の策としては、せめてホテルの部屋に居る時は、トイレ後には都度一々シャワーを浴びる… 所謂
Quick Shower
って奴。
この”Quick Shower“。大学生時代、学生をしながら塾講師や家庭教師として社会人デビューした時に、学校から帰宅してシャワーと着替え含めて5分で済ます訓練をした事が活きました。
何とも微笑ましい下ネタ2作でした。
お粗末
蛇足
本稿で話題にしたトイレ絡みの真面目な下ネタは、昭和のトイレット博士と云う漫画で洗礼を受けました。


切っ掛けは小学校2年生夏休みの洋楽などにも目覚めた九州旅行。
当時は貸本屋さんが有って小学校低学年の児童には手に届かない漫画を低額で貸し出して居ました。その経験が…
良い意味でこの漫画は、小学校低学年の私には下ネタの予防接種になりました。
