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創好リナの2025年振り返り

どーも。創好リナです。
なんだかんだ2025年もまともに配信活動に復帰できずに大晦日になってしまいました。やりたいことはめっちゃあったのに無念です。
じゃあ何やってたんだというわけで、1年の振り返りをしようと思います。

金なかった

一言で言えばで金が無い1年でした。まあ去年も無かったんですが、引き続きマイナスでガチ限界でした。まじでご飯抜いたりもやししか食べない日があったりしたくらいではありました。
しかしなんとか崩壊寸前で12月にマイナス状況が終了して、来年こそはやりたいことをやるぞといったところまで来れました。多分…おそらく…
といった状態だったので税金を払うためにほぼがむしゃらに仕事をしてました。まあがむしゃら過ぎて倒れたり軽い鬱っぽい状態になって文字が読めなくなったりもしましたが。

まぁ、愚痴はこれくらいにして今年の仕事以外で記憶に残っているイベントやニュースをまとめてみようと思います。ただし上記の話やそもそも記憶力が乏しいので事実と違う可能性があることに注意してください。

AIコーディングやばい

まじで2025年これ。いろんな面で私にはインパクトありました。AI驚き屋では無いんだけど流石に驚きましたね。というか、驚き屋さんのほうがプログラミングできないからなのか話題にあんまり上がってなくてそっちに驚くわ。

CursorとGPT o3mini

正直自分も1月までは舐めてました。コーディングエージェント自体は去年の後半からちょいちょい話題になってたけど正味自分でやる方が早いし確実だろって思ってました。便利なのはせいぜい補完とコメントからかんたんな関数生成くらいだろと。
それもそのはずで金がなさすぎてAIエージェント使い始めるための月3000円すら払えなくて触ってなかったんですね。ChatGPTの3000円で精一杯です。しかしこの1月中にCursorでyoloモードが出たりClineがやばいってことで個人開発集会で話題になっていてめっちゃ勧められたんですよね。
というわけで2月に覚悟決めてCursorを契約しました。最初は補完の精度や一言で関数ができたりするので便利だなぁくらいに思っていました。エージェントはあんまりいい使い方が無いなぁという感想。全然遅いし自分で書いてTab連打のほうが良くね?って感じ。
ファーストインパクト、o3miniでYoloモードをちゃんと使ってみたら飛んだ。2025年最初の衝撃を受けました。日本語でお願いするだけで自分が書くコードってほどじゃないけどちゃんとした新卒くらいのコードをお出しされるではないか。テストコードのフレームやかんたんな関数群作成・修正くらいは結構できる。日本語でチャットするだけで。Cursorが補完エディタからエージェントになった瞬間です。私の仕事は大事なロジックの記述と速筆新入社員エージェント君のコードのリファクタリングになりました。
その構成のまま3ヶ月ほど仕事しました。外から見えるアウトプットの速度が早くなったわけではないが少し精神的余裕ができました。それまでは業務中は必死にPC前でキーボードカタカタする必要があったが、丁寧に設計の言語化をしてプロンプトを書いてしまえば数分暇な時間が生まれます。この時間でトイレに行ったり食器洗ったり猫を撫でる余裕が生まれました。これは小さいようで大きい変化でした。

Claude4とClaude Code

数ヶ月Cusorを使っていてちょうどリミットがきついなと思い始めた頃、6月前くらいにClaude4が発表されました。さらにその直前くらいにClaudeCodeもリリースされていました。セカンドインパクトです。
リリース直後ではなかったと思いますが、これもやはり個人開発集会エンジニア集会でおすすめされて、サブスクの利用上限が5時間リセットというのもありClaude  Proに契約して使い始めました。1週間経った頃、$100のMAXプランに入ってました。
Cursorの上限が気になっていたことに加えてIDEロックがあまり好きじゃなかった(JetBrainsあるからできれば使いたいし)のとCLIで動くっていうのが気に入って気がついたらメインで使っていました。
ちょうどこの頃から動画含めて人の声を聞くのがしんどかったり長文が読めなくなったりしていたのもあり自分でコードを書くことができなくなっていたのですが、ClaudeCodeをがっつり使って少しずつレビューする形でなんとか収入を落とさず仕事ができていました。本来なら3ヶ月ほど収入が0になってもおかしくなかったような状態だったのが、ギリギリで重いタスクは少し避けたりしつつ精神はきつかったものの、ほぼ問題なく業務を遂行できたのです。これは異常事態です。Cursorで十分衝撃を受けていたが、たった数ヶ月でペアプロであれやこれややんなきゃいけなかったのが、 そこそこの詳細設計までやって渡せばレビューして一部の修正でどうにかなるレベルまで来てしまったわけです。これがまた1年•••いや半年もしたらどうなってしまうんだと本気で戦慄しました。だって既に去年より前ならリタイアしてる人間が仕事できちゃってるんだもの。

Claude4.5OpusとClaudeCode2.0  

Claude4Opusの方がSonnetに比べてかなり精度が良くなったことに気づいたりCLIで操作が楽だったりしたので色々使っていたら上限に引っかかってしまい仕事が進まないので、$200にしたりしてまた数ヶ月が経ちました。
Claude4.5Sonnetが出たが性能としては4Opusとさほど変わらないかたまに微妙くらいな体感で使っていて、安くなった結果$200持て余してるなぁ。$100に戻そうかなぁとか考えていたら登場しました。4.5Opusくん。
さて、サードインパクトです。とはならず。実は「Sonnetよりは良くなってケアレスミス的なやつは減ったなぁ」と思うくらいでした。しかし、ここからがマグマなんです。
ClaudeCodeバージョン2もリリースされました。ここまでも限界状態で仕事ばっかりやっていて気づいてなかったが、いつの間にかSkillsやらAgentsやらの機能が増えている(最初からあったかもしれないが)この頃はせいぜいHooksで自動フォーマットとかテストをするくらいでした。
12月前半、実に1000日ぶりになんの外的要因予定もない予定通りの休日を取れるようになり、この記事を読んで「スキルとかルールってこうやって設定するんか。CLAUDE.mdも必要最低限にした方がいいんだな」と仕事じゃないプロジェクトで導入してみた。
はい。ここでサードインパクト。宇宙までトんだ。いやもはやビッグバン。宇宙が生まれました。ClaudeCode、成った。
コードを読ませて問題点をissueに上げさせて、そのissueを全部それぞれ対応してPRを作成を頼んでお風呂に入りました。「まあ序盤のどこかで止まってるか、途中で指示忘れて中途半端に終わるんだろうな」とか考えて戻ったらなんと、1時間も経っていないのにPRが10個作成完了していたのです。さらにレビューしたところほとんど指摘する箇所がなかったのです。これはやばい。仕事がガラッと変わると思いました。
これまで話に聞いていた自立型のエージェントはPR作成までするものの指摘箇所が多かったり、実装がちゃんと終わっていないなどが半数以上でほぼPRガチャだと聞いていました。しかしこの目の前で行われたこれはなんでしょうか。これまでのエージェントが H⚪︎Y⚪︎Verseの10連ガチャだとしたら、ClaudeCodeがやったそれはア⚪︎クナイツの初心者ガチャみたいな価値がありました。
しかも指摘をした箇所は同時にSkillsやRulesを修正していけばほぼなくなっていきます。つまり、半自動的に成長可能です。
なんでAI驚き屋さんがこれに騒いでないでGemini3だのGPT5.2だのばっかり騒いでいるのかわからなかった(これらも十分に興味深い話題ではあるが)。君らのよく言っていた"人間の仕事を代替するAI"がもうここにあるじゃあないか。

Claude Codeが成った瞬間使用量が激増

とまあ、それくらい驚きました。おそらくまた半年したらもっとモデルやツールの性能が良くなっているでしょうし、もしかしたら今の4.5Opusレベルのモデルをローカルで動かせるようになっているかもしれません。こうなるとプログラマーという職業についてはいよいよ2年以内に働き方を変える必要があるかもしれません。私のようなWeb系のフリーランスは特にです。
来年は世間が色々気付く前にこいつを使って遊んでみようと思います。
ちなみに「コーディングができなくなって楽しくなくなった」という人もいますが、私の場合はマイクラとか農家とか競プロでコーディングするのが好きなので仕事が楽になる分には大歓迎の派閥です。


Linuxデスクトップ元年

実は1月からメインPCをArchLinuxにしました。これまではノートPCやサーバーはLinuxを使っていたものの、メインPCはゲームや配信をするのもありWindowsでWSLを使って過ごしていました。ずっとメインをLinuxにしたいもののデュアルブートだと管理もめんどいし自分の性格では切り替えて起動というのが無理だと思ってどうしようか考えていました。

ミニPCが熱い

新しくPCを組むかデュアルブートにするかなど考えていましたが、答えはMinisforumの最新つよつよミニPCにメモリとSSDを盛ってLinuxをぶち込むことでした。
ミニPCと聞くと"小さくて格安で性能もミニなPC"というイメージがあるかもしれませんが、最近のミニPCは実は激アツです。
実際に現在使用している商品はこれです。

Ryzen9 8945HS(8C/16T)というそこらのデスクトップより強いCPUにメモリ2枚で最大96GBを積めてM.2 SSDが最大2枚させて2.5G LANがついてさらにUSB4が2箇所もついているバケモノです。
この性能をしていてメモリSSD抜きで8万円を切っています。どういうことや?
これに去年のブラックフライデーで買ったメモリとSSDを合わせて12万円で
Ryzen9 / Mem64GB / SSD 2TB / USB4*2
というインチキPCが組めてしまいました。
現在はこれをメインPCとして4画面で使っています。

こんだけ画面を繋げて、複数プロジェクトを開いてClaudeCode並列稼働させても全然重くありません。Windowsマシンは完全にゲーム機•動画編集•配信用としたことで思っていたよりかなりいい感じに運用できています。

WSLから脱出

さて、実際にメインの開発環境をWindowsからLinuxに移動して1年どうだったかという話ですが、

もう本当に最高です。

なぜ今まであんな苦行をやっていたのでしょうか。デュアルブートとかPC2台とかどっちにしても面倒なことになりそうと思っていた自分を引っ叩きたいです。そんな些細な問題に比べたらWindowsで開発をしてる方がよっぽど面倒くさいです。というかなんで専門学校や会社の研修はWindowsでやるんでしょうか?全く意味がわからなくなりました。あの毎回最初の環境構築で3、4時間かけて起動しないだのPathが通らないだのやっているのがあり得ない話。授業用に検証された環境なのだからLinuxなら初心者でもコマンドさえ教えればものの10分で環境構築が終了します。さらに複数台のOSの状態の管理、パッケージのバージョン管理もどう考えてもLinuxの方がやりやすいです。最近はWSLがあるからとか言いますけどそれが目的になるんだったらパチモンじゃなくてネイティブLinuxでいいだろうが変に仮想環境だから意味のわからない罠いつも踏むんだよ。さらに改行コードもわざわざ...

失礼しました。取り乱してあんまり関係ないことまで書いていました。
何が言いたいかというと、環境構築やOSの設定まわりで詰むことが激減しました。ただでさえ難易度の高い環境構築をさらにハードモードにしていたのはWindowsだったようです。
もちろんWindowsを使っている人を責めるわけじゃないし好きな人もいるとは思いますが、少なくともWeb関連のプログラマー初心者にはLinuxをお勧めするべきだと思いました。
それくらい快適です。

ArchLinux + Hyprland

今回の環境はArch Linux Install Battleをしてみたいのもあり、Archを選択しました。
それまでノートPCなどで使用していたのはUbuntu系でしたが、ある時Manjaroを試したらUbuntuに比べて全然壊れないし最新ドライバも入るのでデバイス系のエラーも激減しました。このことから、「次に本格的なLinuxマシンを組むなら素Archを使いたい」と思っていました。
さらに、UnixpornというRedditなどでみたHyprlandがカッコ良すぎて安定性とかどうでもいいから使いたいということで今回のデスクトップ環境に採用。
結果としてはWindowsより安定しています。まあWindowsは昔から私と相性が悪いので全員がそう思うわけじゃないとは思いますが、少なくとも私は毎月1回はあったイライラが完全に無くなりました。困ったらArch Wikiを見たら大抵解決策があるし、さらに今ではChatGPTなどに聞けば探す必要すらありません。ほとんどの問題を解決してくれます。
これが結構強力で、今までだと「Linuxデスクトップは玄人のもの」というイメージがあるくらい管理コストがあるものでしたが、ChatGPTなどがあるおかげでほとんどの問題が解決できます。これによりLinuxデスクトップを使わない理由がほぼ無くなりました。

Hyprlandについてですが、これも私の魂にガッチリハマりました。アニメーションや描写が美しいタイリングマネージャーで設定項目が豊富でほぼ思いつくことは全て設定させていただけます。
タイリングも初めてだったのにものの1週間でこれがないと生きていけないと感じました。
あと、新しいのもあり不安定とよく言われていますが、1年使ってHyprland自体が何か悪さしたようなことはほぼありませんでした。問題が起きても大抵はWaylandに対応してないアプリ側で問題が起きてることがほとんどでした。最近ではそれもかなり減っています。
皆さんもYouTubeやRedditでHyprlandを検索してみてください。きっと使いたくなります。

https://hypr.land/

NeoVimに入門

これはまだ1ヶ月くらいの話なんですが、ClaudeCodeをメインで使うようになったりしたことで、エディタでいちいちマウス触るのだるいなって気持ちが以前より強まってしまって「せっかくタイリングでターミナルもWeztermでカッコよくしてるのに使わないの勿体無いな」と思ってNeoVimに入門中です。
ただ素で使ってもVimの強さがイマイチわからないのでLazyVimというディストリビューション(プラグインパック的なの)を入れて使ってみています。

元々マウスに手を伸ばすのがめんどいとは思っていたので、hjkl移動だけはよく使っていたのですが、実際にVimを使ってみると覚える負荷はあるもののコマンドがかなり便利なことに気づいてきました。特に"."で繰り返すのがだんだん癖になってきたり、カーソルから指定の位置までをこの操作するみたいなコマンドができるようになってくるとかなりテンション上がります。やっぱりターミナル上で素早い文字編集は気持ちがいい。
ただ、まだ設定が悪いのかファイルが多いレポジトリとか開くとVSCodeより重くなったり、Markdownのmermaidが読めなかったりして泣く泣くVSCodeを開いてしまうので来年はもっと修行が必要そうです。

Resonite

個人的に2025年の大ニュース最後はResoniteのアップデートです。
え、Resoniteが何かわからないって?
ResoniteはVRChatのようなVRSNSの一つです。Unityを使わずアバターなどを直接インポートしたり、VR空間上でモデリングからプログラミングまで可能でその場でなんでも作ったり作られたものをどこでも遊んだり保存したりできるのが一番の特徴です。
詳しくは別記事を書く予定なので、そちらが公開されたらお読みください。

そんな自由度が高くてプラットフォームとしての機能完成度はかなりのものであるResoniteですが、認知度が著しく低いです。
その理由が私の感覚では大きく二つあると思っています。
1つは、自由度が高すぎることで内部で全てが完結してしまい外に情報が出てこないことです。VRChatのようにアバターのアップロードが難しいため解説記事が出るということも少なく、Resoniteではその場でインポートして設定もその場にいるわかる人がそのまま解決してしまうため解説記事を書かれるインセンティブが元々少ないです。さらに日本人のアクティブが多い日で100人くらいだったので、それ以外でもあらゆる情報が大抵内部で完結してしまっています。
これについては最近はちらほらと出てきていたり私が来年動画を出しまくれば解決されるので大きい問題ではありません。
問題は2つ目。Resoniteが重すぎることです。
「重い」って表現だけだと正確じゃない気がしますが、とにかく動作が重くて不安定でした。VRCと違いGPU以外にもCPUやメモリもそこそこ要求され、セッション(インスタンス)から落とされるなんて日常茶飯事。私なんかどこのセッションに入っても15分ごとに落とされてしまっていたような状況でした。
これによりResoniteユーザーも「勧めたいけど重いから安易に勧められない」となってしまっていました。

劇的軽量化アップデート

ところが今年の8月にこの状況が一変される巨大アップデートが配信されました。
処理エンジンは.NET製のオリジナルであったが、描画エンジンとしてUnityを使っており、そのためにメインプロセスがUnityに依存している状態でした。これが動作が不安定だった大きい理由の一つでした。
8月のアップデートでこれを.NET製のメインプロセスから、Unityを描画エンジンとしてのみ呼び出す方式に変更されました。(正確な説明でないかもしれません)
これにより動作の安定性が大幅に上昇し、信じられないほど軽量化されました。
以前は一つのワールドに10人もいたら劇重すぎて動けないので軽量アバターを使うのがマナーでした。しかしアップデート後は通常のフルサイズアバターで40人程度いてもかなり安定してFPSの落ち込みもかなり無くなりました。めっちゃ軽い。
私の環境でも少なくとも30時間は一つのセッションにいても問題なくなりました。
オーマイガー。最強のプラットフォームすぎるよ。ちなみにLinuxでネイティブ起動もできます。
というわけで私は数少ない非労働時間のほとんどをResoniteで一時期過ごしていました。

NASA Space Apps Challenge

そんなアップデートで成ったResoniteがあるイベントで起用されました。
それが、NASA Space Apps Challenge Ube 2025です。
Code for Yamaguchiが主催するNASAのグローバルハッカソンです。簡単にいうと、NASAが呼びかけて世界中で同時開催されるクソデカハッカソンの山口県会場です。
この会場ではVRハイブリット開催ということでリアル会場での参加だけでなく、ResoniteからのResoniteを使った開発での参加もできました。このVR会場という試みはNASA Space Apps Challengeの中でも初だったらしいです。
このハッカソンに私もResonite側でチーム「UniSpace」として参加しました。
開発の内容は、Resonite内で地球に接近する隕石のシミュレーションで、直感的に操作をしてどれくらいの時間、どれくらいのエネルギーで地球に衝突するのか、しないのかというシミュレーションができるものを作成しました。
とりわけ私はシミュレーションの数値計算処理をするWebバックエンドを作成しました。
この作品が宇部会場最優秀賞に選んでいただきました!
ハッカソンでチームでの参加をしたのも初めて、表彰されたのも初めてで、Resoniteで何か記録に残るようなものを作りたかったのもありめちゃくちゃ嬉しかったです。

というわけで、面白そうで遊び倒したいけどただたまに遊びに行くことしかできなかったResoniteがアップデートで神プラットフォームに成ってしまい、めちゃくちゃ遊びまくってたらNASAのハッカソンで表彰されてしまいました。
めちゃくちゃ面白い場所なので来年は動画や記事で魅力を伝えていけたらなと思います。


2025年まとめ

仕事ばかりで記憶がないなと思っていましたが、こうやってまとめてみるとかなり濃い1年だったように思います。濃いというか、自分が好きなやりたいことへの道がかなり開けた1年でしたね。書いた内容以外でも自作キーボードの世界に少しずつ足を突っ込んでいたり、プログラミング関係のゲームがバズっていたりして来年やりたいことが非常に多いです。
来年はAIエージェントを駆使して仕事を楽にしつつ動画や配信をいっぱいできたらなと思います。
みんなもClaudeCode使ってLinuxデスクトップにしtResoniteきてね。

それでは、良いお年を。

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