[仕事・キャリア]note起業への挑戦:生活と仕事を一致させる
これまで数回、noteの収益化というタイトルで記事を書いています。
正直に言うと、収益化という言葉を前面に出すことはしっくり来ていませんでした。けれど、キャッチーなワードなので作為的にタイトルに入れています(ああ、なんてずる賢いオトナ)。
しかしながら、noteの収益化というのは、あくまでも結果。挑戦に対する結果にすぎません。もちろん、結果は大事ですけれど、もっと大切なのは挑戦のプロセス。
一方で、挑戦というワードでは漠然としている。なにかもっとキャッチーな良い言葉はないかと考えていて行き着いたのが、note起業という言葉です(どれだけキャッチーかは要検証)。
そうなのです。私が挑戦しているのは、noteでの起業なのです。
いうなれば、コンテンツ制作・販売事業、メンバーシップ(ファンクラブ)事業を立ち上げようとしているわけです。
この事業化については、いずれ書きたい(書ければいいなぁ)と思っていますが、本日のお話はちょっと違った角度から。ワークライフインテグレーションがキーワードです。
ここから先は
1,513字
この記事のみ
¥
300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
