見出し画像

〔転機〕noteの有効活用法:真っ白から書き起こす自分の生き様

これまで、人生のストーリーを取材して執筆する、という仕事をいくつか経験してきました。

人生ストーリーを集めた書籍だった場合もありますし、経歴書に添える読み物や、自己紹介代わりに配布する冊子だったことも。

経歴、職歴だけでは見えてこない、その人の生き様に触れることができて、手がけてきた仕事の中でも特に好きなジャンルでした。

最近は、自伝を制作するサービスなどもあり、とても人気があると聞いています。自分の歩んできた道を振り返り、一つの形として残しておく。それが人気の秘密かなと思います。

自伝とまではいかなくても、人生の節目節目で、これまでの経験や生き方の棚卸をするのはとても有効。

就職活動のとき、自己分析をした経験がある方も多いのではないでしょうか。

自分の興味関心や強みを把握して、進路を考える

大人になると、なかなかそうした機会はありません。

ここから先は

1,485字
この記事のみ ¥ 300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

■ ことばの寺子屋の目的:ことばで、思考と感情を整える 自身とこれからの人生を支え、読む人の共感と共…

りらの花ꕤ文庫棚《読むだけ》

¥700 / 月

りらの花ꕤ文庫棚

¥1,000 / 月

《8月度》りらの花ꕤことばの交換日記

¥5,000 / 月

《8月度》りらの花ꕤことばの交換日記《添削付》

¥8,500 / 月

《8月度》りらの花ꕤことばの交換日記《添削&対話付》

¥15,000 / 月

この記事が参加している募集

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?