熱意のある相手には、こっちも熱量あがるよね
こんにちは、【ひとり生活】です。
今期のエッセイスクールの先生の1人が言いました。
「わたしは、命をかけて添削します」
命て、、、それは大げさなのでは?
そう言われると、なんだか緊張感が増します。今までの先生と違って、5段階評価も付けるとのこと。テーマも難しいものでした。
今までで一番悩んで、どうにか書き上げました。その作品の添削の日。
「今期のみなさんは、とてもレベルが高くて驚きました」
そう言われると、嬉しいものですね。他の生徒さんの作品の講評を聞くのも、とても勉強になります。
わたしの作品の評価は、「4」でした。これは嬉しい結果でした。原稿の裏に、びっしりと講評を書いてくれていました。
なるほど、「命をかけて」というのは、大げさではなかったんですね。これはこちらも、適当な作品は出せないなと思いました。評価も落としたくありません。
次の課題に向けて、いつもよりも真剣に取り組んでいます。
では、また次の記事でお会いしましょう♪
