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涙が心に花を咲かす【心に咲いた花】序章

みなさん、こんにちは。
くすりです。


この記事は、私が以前、
くすりで笑顔のアカウントで投稿した記事です。

アカウントを新しくしたので、再投稿しました。


私は、花や自然が大好きです。
私の大好きな花たちに会いに行って来ました。

そこで、花の画像を添えた記事を書いていたら、別の思いが舞い降りてきました。


舞い降りてきた思い。


それは、
「涙は悲しいだけじゃない」


と、お花が教えてくれました。





涙とは悲しいもの…
涙とはつらいもの…

悲しい感情、つらい感情、、

ネガティブな感情なんていらない。



そんな思いを心に抱き、生きている人は多いと、私は思っている。






光と影、陰と陽、表と裏 というように、

対になるものが存在する。



ネガティブな感情もそう。

ネガティブな感情があって、ポジティブな感情もある。



そこで、私は思ったの。



私は、涙も多いが、笑顔も多い。


それは、涙が多いから、笑顔も多いのかなぁ?




私の心には涙があふれている。



でもね、笑顔もあふれているの。


どうしてだかわかる?


それはね、
私の心には、たくさんのお花を咲かすことができる。



誰もが、心にたくさんの種をまいているのだと思う。

そのお花を咲かすのに、必要なものはなに?


お花を咲かすには、日の光と水分が必要だよね。



私の心の涙を、お花が吸い取ってくれるの。
そして、素敵なお花を咲かせてくれる。

だから、涙が多いほど、お花をたくさん咲かすことができるの。

そして、笑顔がまた、その花たちを照らしてくれる。





涙が多い私は、たくさんの幸せを感じることが出来るの。

人よりもたくさんの幸せを。



だから、悲しいことはつらいけど、
悲しいだけ、涙の数だけ、幸せになれる。



涙があるから、幸せがある。

涙の向こうには、幸せが待っているの。




涙は、お花が吸い取ってくれる。
心にたくさんのお花を咲かせてくれる。

そのお花たちが、私を笑顔にし、幸せをたくさん運んでくれるの。



だから、
涙は悲しいけど、、
涙はつらいけど、、



笑顔になるために、幸せになるためには、必要なのかもしれない。





ポジティブな感情とは、
ネガティブな感情があるから、感じることができるのかもしれない。



ネガティブな感情を大切にすることで、ポジティブな感情も生まれてくる。



だから、ネガティブな感情は感じること。
我慢しちゃだめなんだ。

我慢しちゃうと、心にお花が育たない。



心にいっぱいのお花を咲かすには、

ポジティブもネガティブも、すべて受け入れよう。



心が動くままに、そのまま感じよう。



そしたらきっと、心は素敵なお花畑になるはず!!

そのお花たちが、幸せを運んでくれると私は、思っているの。



最後まで、読んでくれてありがとうございました。

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