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nanadays
遊んだ日の日記
小学生の頃は借家に住んでいて
同じ団地の仲間やその姉妹たちと
毎日のように遊んでいました。
小学5年の頃の日記には
「遠足」とか「発表会」といった
タイトルが必ずついているんだけど



(↑こんなふうにね)
遊んだ日のタイトルが面白かったので
シェアしてみます。



↑はじめの頃はこんなふうに
「あそんだ」なんですが
それではつまらなくなってきたのか
だんだんとアレンジを効かせてきます。









レパートリーがすごい...笑
「あそんだ」ことを表すのに
これだけの引き出しを持っている昔の自分に
感心すらします。
毎日頭をひねって考えていたのかな。
そうやって考えることが
楽しくなっちゃってたような気もしますね。
それから
絵がけっこう上手...!?
子どもらしいタッチでありながら
その日の情景が分かりやすく描写されていて
やるじゃん!って感じ。
スケートの絵なんか
ヘルメットから髪の毛が透けて見えてますけど
それもなんか可愛い。笑
それにしてもあの頃は
毎日毎日毎日毎日
とにかく毎日遊んでた。
濃密な小学生時代を送ったなあと
当時の日記をパラパラめくっては思い出しました。
こうやってエモくなったり
昔の自分に勇気をもらったり
クスッと笑ったり
...これだから日記が好きなんだよなあ。
以上
たまのオモシロ日記シリーズでした。
ちゃんちゃん🌸
