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suga_mihana
直感に従って生きていると、突然「詩」のようなものを書くこともある。
お題:「ガラスの手」から始まる詩歌
ガラスの手は、とうの昔に砕けた。
ガラスの足は、ヒビが入り動かない。
ガラスの目は、闇を映し続けている。
もうじき脳も、ガラスになるようだ。
もうこんなことを幾度となく、
思考せずに済むのは助かるよ。
「ワタシ」が砕け散る美しい姿を、
「キミ」の目に焼き付けてもらえるかい?
とても「妄想」が広がる素敵なお題だったため、
深夜の勢いで参加させていただきました。
これを詩と言っていいのか分からなかったので、一応調べました。
言語の表面的な意味だけではなく美学的・喚起的な性質を用いて表現される文学の一形式である。
楽しかったので、良しとします🥳
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