過去記事も読んでもらいたいのはnoterの総意…だよね? -そうだ、サイトマップをつくろう-
「そうだ、サイトマップをつくろう!」
昨日突然思い立ち、文字リンクの作り方から調べつつ、こつこつ作成中です。
現在、参考にさせていただいている素敵なサイトマップをご紹介します。(ひいろさん、shogoさん、突然のご紹介で失礼します🙇♀️)
このような素敵なサイトマップを見て、私もいつか作りたいなぁ、もう少し記事が溜まってきてからかな。とやんわり考えていました。
しかし昨日、3つのきっかけが重なったことでグッと背中を押されました。
ひとつめのきっかけ
この心理状態は私だけかもしれないのですが、スキをいただいたことをきっかけに、初見でおじゃましたnoterさんの記事の最新の記事を読まずして、がっつりスクロールする(過去記事まで遡る)ことに、謎の小さな罪悪感(失礼なのでは…というような)を感じている、ことに気づいたことです。
そのため、固定記事+最新5〜10記事の中から気になる記事を拝見する、という形になっていました。
理由はなんであれ、スクロールするにも少々のエネルギーと時間を使うことは確かです。
自分がそうだということは、もしかしたら他の人もそうなのでは…?と考えました。
それと同時に、こんなことも思うのです。
もしかしたら「今の私」に刺さる記事をその方が1年前に書いていたかもしれません。もしくは、3ヶ月前や1ヶ月前に。
そのことに、初見の段階で気づくことができない(気づきづらい)状況のままというのは、noterと読者さん双方にとっての機会損失なのではないかと感じました。
ふたつめのきっかけ
ダッシュボードで1週間表示にタブを合わせてみると、ほとんどすべての過去記事に少なくとも1ビューや1スキをいただけており、0ビュー・0スキといった記事はほとんどありませんでした。
これは純粋に、とても嬉しくてありがたいことです☺️
過去記事は、その日に想いを込めて書いたものです。長く書いていると発信テーマや考え方が変わるかもしれませんが、記事に込めた気持ちや価値が薄まることはありません。
自分が1ヶ月前に書いた記事でも、「今日」その記事を読んで、心が軽くなる人がいるかもしれない。
そんな想いから、過去記事へのアクセスをより快適にしたいなぁと考えました。
みっつめのきっかけ
サムネイルの写真とタイトルを拝見した時点で、たまらずスキを押してしまった記事があります。
つきふねさんの優しい記事を読んでいると、まるでその場に私もいるかのような気がしてきて、心が癒されます☺️(突然のご紹介で失礼します🙇♀️)
私の記事では「小さな気づきや発見」を提供したいという方向性で、「癒し」を提供する、というスタイルには当てはまらないという自覚がありました。
ですが、せっかくのご縁で遊びに来てくださった読者さんがほんのりリラックスして記事を探せる空間を、自身のnoteのページに醸し出すことはできないか。
そんなことを考えた時に、3つのきっかけが合わさっていき…
…
「そうだ、読者さんがリラックスしながら、好みの記事を探しやすい、サイトマップを作ろう!」
そして、現在に至ります。
サイトマップは週末を使って完成させる予定です。
ちょっとしたコンセプトも考えております。😎
完成したら、ぜひ遊びに来てください🥳
🌷【追記】サイトマップ完成しました!🌷
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