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ことばとさんに、花束を。

今日の記事は、企画参加記事です。

ことばとさん、に、みんなで作った花束を届けようということで、私も一輪の花になるお手紙をここに。

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ことばとさんへ。

あなたは、公園なのだと思います。

書くことが好きな人たちが集まってくる公園。
通り過ぎる人も実はいつも気になっている公園。

日当たりが良くって、屋根があるベンチのスペースがあるから、雨の日でもくつろげる。季節の花を楽しめる花壇もあって、いつも手入れが行き届いている。抜けるような空も近く感じられる場所。

早朝の散歩に愛犬と行ってみたり
お昼には1人でおにぎりを思いっきり頬張ったり
仕事の間にコーヒーと共にひと息
家に帰る前にちょっと寄り道休憩ができて
夜でも荒れることのない人通りのある安全安心

時に人が集まれば、そこが待ち合わせ場所になる。
自分の日常や家族のことを話せる場所で、それが書くエネルギーにつながっていく。

そんな場所を創っていらっしゃる。

この企画が立ち上げられた時、私がずっとこう思っていたことを伝えるチャンスだと思いました。

こんな企画が立ち上がるなんて、スーパーヒロインです。すてき、憧れます。

書くことって、書くことだけじゃなくて、どんな気持ちで日々生活していくかみたいなところもあると思うのです。でもとても穏やかに見受けられます。書くことを生業にすることにナチュラルでいらっしゃる。安定感ってオーナーとして大事です。尊敬しております。

これからも、書きつづけたい気持ち、溢れるエッセンスをチャージさせてください。

こゆきより。

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音羽しーなさんへ。

企画の立ち上げ、ありがとうございます。

モノカキングダムでは、『僕たちはまだ、愛を知らない』という作品を出しました。そして、音羽しーなさんに朗読していただいた、こゆきです。

先日、この作品に、私の夢をもう一度思い出せるようなメッセージをいただいたんです。書く気持ちをつないでくださった、ことばとさんと、音羽しーなさんのコラボと言いますか。ありがとうございます。

大きな花束になる予感。これからいろんな方の花を読ませていただくのが楽しみです。イロトリドリの花束、参加させていただきありがとうございました。

すてきな春の到来に、ワクワクしております。

こゆき。

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読んでくださったあなたへ。

最後までお付き合いいただきありがとうございます。企画に参加するというのは緊張するものです。見守っていただいて、助かりました。

愛を込めて花束を、大袈裟だけど受け取って〜🎵と、スーパーにフライする気持ちで書きました。

これからも書くことを通じて、あなたに届くお花があるといいな、と思います。せっせと、いろんなお花を選んでみたい。あなたのお気に入りが見つかるといいな、と思っております。

季節の変わり目、ご自愛ください。
ではでは。

愛を込めて。
こゆき🌈

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こゆき(koyuki) いつも温かいサポートありがとうございます。大切な時間をくださって、すごくうれしいです。これからも心を込めて書いていきます。