本当は思いきり自分を表現して生きていきたい
こんにちは
インド哲学ヨガ講師
ちえこです
今日は昨日分と合わせて、
2記事目投稿です
今年はよく
ドラマを観ています
「不適切にもほどがある!」
から始まり、
「虎に翼」、
「家族だから愛したんじゃなく、愛したのが家族だった」などなど。
昨日から
「新宿野戦病院」(すでに9話目(笑))。
魅力的な俳優さんにとても引かれます
河合優実さん、
伊藤沙莉さん、
岡部たかしさん、
岡田将生さん、
仲野太賀さん、などなど・・・
魅力的な演技に引き込まれます
ドラマなので、
もちろんリアルではなく、
あくまで「演じて」いるのですが。
リアルに感じさせる力、
説得力がそこにはあって。
あ~私の語彙力ではもう表せない、
何かもう、大きなエネルギーを感じるのです
そして、
俳優さんの演技のように、
ドラマの登場人物のように、
わたしも
本当は思いきり、「思いきり」、
語り、笑い、喜び、悲しみ、怒り、狂い、
自分を表現したいんだと、
潜在的に思っているのではないかと思うのです
だから、そんな演技に引き込まれ、魅力的に感じるのではないかと
そう、
「演じて」いるときに、
俳優さんは
100%
「今」に、
「その役」に在るんだと思います
寸分の隙もなく
だから、
私はその演技に、
存在感に、引き込まれるのではと
私も
本当は
100%
「今」に在り、
「自分」に在り、
「自分」を思いきり表現して生きたい
まだまだある「遠慮」を
少しずつ手放しているところです
みなさんの、
好きな俳優さんは誰ですか?
どんなところに引かれますか?
今日も投稿をお読みくださり、ありがとうございます
あなたの何かの気づきになれたら、うれしいです
追伸:
「虎に翼」と「新宿野戦病院」に出演している、
平岩紙さん。
「新宿野戦病院」を観たときに、
「虎に翼」の役とのギャップがあり過ぎて、
「え!?この方、本当にあの梅さんと同一人物!?」
と目を疑いました
(余貴美子さんも同様です・・・)
俳優さんて、すごい‼️‼️
