見出し画像

互換バッテリーの問題点

EUでは、スマホのバッテリーが自分で交換できるように義務化される話を知りました。
古くなったスマホのバッテリーが劣化しても、自分で交換できる構造にはなっていませんでした。

EUでの規制、間違いなく日本にも影響します。
スマホの充電端子がTYPE-Cに統合されたのも、EUが規制した影響だからです。

スマホのバッテリーが交換しやすい構造になるので、何年も使ったスマホのバッテリー交換に需要が生まれます。
現在でも互換バッテリーが流通しているのですから、今まで以上に互換バッテリーが入手しやすくなると思います。

本当は品質が確保されている純正バッテリーが購入出来ればよいのですが、製造終了している場合もあります。
互換バッテリーは安全性の問題がありますが、第三者機関による審査を受けた互換バッテリーが普及してほしいと思っています。

工場での独自検査で品質を確保していますと宣伝しても、本当に安全を確保した品質なのか不明ですから。
メーカーとは別に第三者機関による安全性評価が互換バッテリーにも必要です。

#互換バッテリー #問題点 #EU #スマホ #バッテリー #自分で交換できるように #義務化 #古くなったスマホのバッテリーが劣化 #自分で交換できる構造 #なっていません #日本にも影響 #スマホの充電端子がTYPE -Cに統合 #EUが規制した影響 #何年も使ったスマホのバッテリー交換に需要 #現在 #互換バッテリーが流通 #互換バッテリーが入手しやすくなる #品質が確保されている純正バッテリー #購入出来ればよい #製造終了 #安全性の問題 #第三者機関 #審査 #普及してほしい #工場での独自検査で品質を確保 #宣伝 #本当に安全を確保した品質なのか不明 #メーカーとは別 #第三者機関による安全性評価

いいなと思ったら応援しよう!