7月22日生まれ「内村光良」の名言

・一日の中で何回も笑うような生活が好き。

・何かに打ち込んでいる姿はかっこいいと思うんで、皆さんも好きなことを見つけて、日々の生活を輝かせてください!

・夢を追う人と諦める人、どちらも自分で下した決断だから、間違いではないんです。夢を追う人はそのまま成就させてほしいけど、諦めた人も別の道でまた違う夢が見つかる。僕はそう信じています。

・失敗したぶんだけ成功を掴むことができたり、努力したぶんだけそれに見合う報償なり報酬がもらえるんじゃないかと僕は思っていて。

・一等賞って気分もいいし、金メダルなんて素晴らしいものですが、ただそこを目指す過程に幸せを感じるんじゃないかな。過程や努力が大事だから、結果、何等でもいいのかなって。2位であれ3位であれ100位であれ、努力したことはいつか自分のためになるから、マイナスなことではないなと。

・役者さんにしたって、40代、50代から花が開く人もいるわけじゃないですか。それは、諦めずに続けてきたからで、ずっとコツコツとバイトしながらでも続けてきたから。もちろん努力しながら続けていくってことが大事で、ただダラダラではダメだと思うんです。そうやって続けていけば、いつか花開くんじゃないかな。

・“諦めない心”が一番じゃないかな。無駄なことなんて何もないっていう。それが後に生かされていくと信じて歩き続けることが大切なんだと思っています。

・“1回ドン底に落ちたら後は上に上がるだけ”という台詞もあるけど、いくら叩きのめされても、夢を持ち続けてさえいればいつか叶うのではないかと。

・いつも通過点だと思う事。

・辞めていったやつらのことも今まで見てきたからね。僕の事務所でも何組もいましたし。その度に頑張ってなって握手して。そういう気持ちもやっぱり思い出しました。そういうのも背負って書かなきゃって思いましたね。

・仕事って、フラットな気持ちで臨んだほうがいい結果を生みますね。収録前に構えないほうがいいんです。

・たくさん仕事をするのは、やっぱりお笑いのお仕事が面白いからですね。お笑いの仕事であったり、もちろん映画は昔からやりたかったことですから。映画でも作業的にきついことはあるんですけど、やっぱり楽しさの方が勝つ。面白いからやる。バラエティも司会もコントもすべて同じです。

・「できる」という喜びのほうが強かったですね。「撮影できる」「編集できる」「ダビングできる」という、そのすべてが嬉しいんだよ。

お笑いタレント、内村光良

いいなと思ったら応援しよう!