見出し画像

日本語教師の不思議シリーズ① 日本語で傷つく先生―「優しさ」の名で削られる―  Teaching Japanese, Hurt by Japanese

言葉を扱う仕事をしているからこそ、言葉に守られず、言葉に刺される

日本語教師だからこそ見えてしまう「日本語の光と影」を書いています。

日本語教師は、日本語を「教える側」だと思われています。
でも実は、日本語によって一番傷ついているのも、日本語教師なのかもしれません。

ここから先は

1,238字

¥ 100

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?