【10秒で完了】ロジクールデバイスの隠された性能を100%引き出す設定
割引あり
PC最適化(ゲーマー)用サーバーです↓
本記事はLogitech(ロジクール)のゲーミングソフトウェア(G HUB)にのみ影響する、非公式な隠しパラメータです。(チートではありませんただの設定です)
一番下に10秒で設定ができるスクリプト置いてます。
¥500ですがこの記事をリポストすれば無料でダウンロードできます。
それかディスコサーバーの特殊ロールチャンネル(pKq秘密の部屋)に貼られています(ロールを手に入れるのは簡単です。早い人は1日で手に入ります。運がない人は、、、うん、、どんまい)
ロジクール製デバイス(マウスやキーボード)の入力処理を担うバックグラウンドプロセスに内蔵されている省電力機能を完全に無効化し、常時ハイパフォーマンスモードで動作させます。
PC環境によって効果の差異はあります。
自己責任で設定を行ってください(決め台詞のように多用してる)
どういった動作原理なのか?
・RITdemonをチューニング(元々レジストリにはない項目)
RITdemon=Logitechのソフトウェア内部で動作しているプロセスの一部。多分「Raw Input Thread daemon」の略です(知らんけど)
・Timer Coalescing(省電力機能の核)を無効化
メリット
入力遅延の低減
最大のメリット。省電力機能が引き起こす可能性のある、人間には知覚できないレベルの微細な処理の遅延やタイミングの揺らぎを無くす。
マウスの物理的な動きと画面上のカーソルの動きが、ダイレクトに、一貫性を持って同期することが期待できる。
入力の一貫性の向上
PCの状態にかかわらず、入力処理が常に同じパフォーマンスで実行されるようになる。操作感のムラがなくなり、安定したエイムなどに繋がる可能性がある。
デメリット
消費電力の微増加とLogitechが公式サポートしている設定でないことです(はなほじ)
G HUB(ドライバー)に効果を無視されないのか?
されません。
G HUBが「無視する」のではなく、むしろ「このレジストリ値を読み込んで、自らの動作を決定している」からです。
G HUBのバックグラウンドプロセスは、PC起動時やサービス開始時に、決められたレジストリの場所をチェックします。
そこにRITdemonの設定があればその指示に従い、なければ内蔵されているデフォルト設定(省電力ON)で動作。
この設定はG HUBに対する外部からの強制的な設定指示書として機能しているのです。
Valorant, Apex Legends, CS:GOといった、精密なマウスコントロールが要求される競技性の高いFPSゲームで、1000Hz以上の高ポーリングレートマウスを使用している場合に推奨推奨推奨の嵐です。
設定の仕方は簡単です。(ダウンロード後、起動して10秒で終わります)
下のスクリプトをダウンロードして管理者として実行(自己責任でご使用ください)
ここから先は
166字
/
1画像
/
1ファイル
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
