【PCゲーマー用】体験できる低遅延設定(valorant.apex.csgo2.ow2.Fortnite)
RefTComputer × 最適化K コラボPC
10月15日追記/07αワンタッチスクリプトを追加
現在買わなくてもディスコのサーバーレベルを8まであげるとスクリプトが手に入ります。(レベル上げが必要だけど無料ですし、簡単です)
PCゲーマーなら是非最後まで読んで頂ければと思います。
現状、本情報体系はここにしかありません(独自性)
下記画像にあるフィードバックの声は・VALORANT(現レディアント・イモータル)・APEXプレデター ・フォートナイト (5シーズン連続アンリアル)の方なども含まれます】
※この記事は有料ですが本来無料でできる設定です。
↓のディスコサーバーにて、設定はちょっと難しいですが、無料で設定できます(ALL手動)
ではなぜこの記事は有料なのか?
難しい&面倒な部分を極限まで減らしたアプリ付き(自動)だからです。
ただそれだけです。(やれるなら無料で設定しましょう、お金で解決したい人は下の記事を読んで買ってみてもいいかもしれません(設定が難しく挫折した人もいたので)
なお現在はversion0.95まで存在し、本設定は基礎設定のversion0.7に当たります。
・version0.7(基礎、体験体感できる低遅延)←ここです
・version0.8(より過敏に低遅延、合わないPC環境の方もいる)8月9日追記(version0.8は廃止)
・version0.9(かなり安定性を担保した設定、トレードオフとしversion0.7ほどの体感性の低遅延を失う【内部遅延は明確に減っているが体験価値が下がる】
・version0.95(version0.7に近い体験できる低遅延、安定性も◎)
8/27.追記。派生系は現状(本記事)0.7→(ディスコ内)0.7αがいいと思います。安定+低遅延具合が。
0.9に行く必要ないと思います(環境によっては安定しない事が多い)
version0.7が好きな人も存在するくらい基礎であり原点の設定になります。
※転売は禁止します。(他の方に渡しても一度使用したら、次回ストレージチェック→違ったら、レジストリの書き込みを行わなくなります)
画面とマウスが直結する。PC性能を限界まで引き出す「究極の低遅延設定」とは
すべての遅延を過去にする「ダイレクト・レスポンス」思想
この設定の核心は、PC内部で発生するわずかな「待ち時間」や「迷い」を徹底的に排除することにあります。
Windowsの標準設定は、あらゆる利用環境を想定した、いわば「万人向け」のものです。安定性や省電力、様々な周辺機器との互換性を保つため、あえて性能に一律のリミッターをかけ、処理に余裕を持たせています。
しかし求めるのは、そんな妥協点ではありません。パフォーマンスを追求し、PCが持つ本来の力をチューニングによって100%解放することです。
この究極設定は、PCの心臓部であるCPUへの命令伝達ルートを最適化し、まるで専用の高速レーンを設けるようにデータの流れをスムーズにします。さらに、ゲームやアプリケーションがストレージ(SSD/HDD)から情報を読み出す際の応答速度を限界まで高め、「即時応答」を強制します。
これにより、PC内部のあらゆる処理が「待ったなし」の状態となり、あなたの操作に対して一切の遅れなく反応するようになります。
## 最強の没入感。「画面とマウスが直通で動く」体験
この設定を施したPCを操作した瞬間、誰もがその違いに驚愕します。
(version0.7の時のフィードバック一覧です↓)



ゲームのジャンルは関係ない。PC自体をチューニングする為。

キャラクターの操作はより直感的になり、エイムは思った場所に吸い付くように定まります。
これはよくある「高速化」ではありません。
数多のゲーム設定をしてきた人でも腰を抜かし、めんたまが炸裂し、足が小鹿になって、頭を抱えながら、失禁します(個体差あり、しらんけど)
## なぜこれが「最強」なのか
この設定は、ソフトウェアの力でハードウェアの性能を限界まで引き出す、純粋なパフォーマンスチューニングです。余計なプログラムを追加するのではなく、PCが本来持つポテンシャルをチューニングするだけなので、システムへの負荷はさほど変わりません、壊れるような設定でもありません(あとチートでもないですw)
で、ここからがようやくちゃんとした説明ですw↓
最適化おじさんK 体験する低遅延化設定【D:Debugger】
▼ 必ずお読みください
本設定は「最適化K&D 体験する低遅延化設定」です。
目的:(クロスヘアとマウスの連動/クリックレイテンシの改善)(キーボードレイテンシの改善)(ディスプレイ=ヒットレジストリ低減)(1 % Low 0.1 % Low改善)あくまでもFPS上昇ではなく、マウスとディスプレイ、キーボードの連動に体験価値を置いています。(PC環境による個体差はあります)
▼ 独自性について この低遅延の体系化は現在、本チャンネルのみでの情報です(国内、海外含めこのような体系化を説明しているTweakerはいません)
【転載・引用について】 この記事の内容は、ご自身のブログやSNSなどで自由に転載・引用していただいて構いません。 その際は、お手数ですが以下の2点を必ず明記していただくようお願いいたします。
出典元: 私のX(旧Twitter)アカウント: (https://x.com/SakeniTukaruK) 記事タイトル: 最適化おじさんK 体験する低遅延化設定【D:Debugger】
この設定ガイドは、一般的なPC最適化とは一線を画す、非常に特殊なアプローチを採用しています。導入を検討されている方は、以下の「設計思想」と「最重要事項」を必ずお読みください。
├ 設計思想とアプローチと免責事項
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▶ 逆説的な設定
InterruptModeration = 1 など、一部の設定は一般的な低遅延化の定石とは逆の行為に見えます。
レジストリ上位階層、下位階層両方にInterruptModeration | 1 |の値を作成しますが、様々な検証を行った結果、これが最良でありました。
▶ 意図的な重複
上位キーと下位キーへの設定の重複など、一見無意味に思える手順が存在します。↑
▶ 結論 しかし、これらは一つでも欠けるとDPCレイテンシが悪化し、プレイヤー体験が損なわれることが徹底的な検証で実証済みです。Microsoft未公開の設定も敢えて使用し、全ての要素が相互に作用することで、初めて効果を発揮するよう設計されています。
【上記設定をできるだけ簡単にしたのがこの有料記事内容(アプリ付き)になります】
【免責事項(必ずお読みください)】
本サイト(または本記事)で公開しているPCの最適化設定に関する情報(以下、「本情報」といいます)をご利用いただくにあたり、以下の免責事項をよくお読みいただき、ご同意の上でご利用くださいますようお願い申し上げます。
1. 自己責任の原則 本情報の利用は、すべて利用者ご自身の判断と責任において行うものとします。
2. 情報の非保証 本情報は、特定の環境に基づき作成されたものであり、すべてのPC環境における正確性、完全性、有用性、安全性を保証するものではありません。OSやドライバーのアップデートにより、情報が古くなる、または不適合となる可能性があります。
3. 損害に対する責任の否定 本情報を利用したこと、または利用できなかったことによって生じたいかなる直接的・間接的損害(PC本体の故障、OSやソフトウェアの不具合、データの消失、作業の中断、逸失利益などを含むがこれらに限定されない)について、情報提供者は一切の責任を負いません。
4. 効果の非保証 本情報が謳うパフォーマンスの向上や低遅延化といった効果は、ご利用のハードウェアやソフトウェアの環境に大きく依存するため、その効果を保証するものではありません。
5. バックアップの推奨 本情報に基づいてPCの設定を変更する前には、システムの復元ポイントの作成を自己の責任において行ってください。一度変更した設定を元に戻せなくなるリスクもあります。
6. サポートの不存在 本情報の利用に関する個別のお問い合わせや、技術的なサポートは提供しておりません。 本情報を利用された場合、上記すべての項目にご同意いただいたものとみなします。
設定を行う前に必ず復元ポイントの作成を行ってください(保険になります)
やり方はググれば出てきます(めちゃ簡単1分以内で終わります)
今回有料部分にあるのは、
自作アプリケーション1つ
使用するソフト(大衆ソフトです)1つ、使用は1度切りの使用です。
設定をわかりやすくする画像とわかりやすい手順。
繰り返しますが無料でディスコ鯖にて公開してます、面倒じゃない方はそちらで設定してください。ディスコ鯖>鍵部屋カテゴリ>├🔏│🔑special-key-k07を見て設定してもらえば無料です。
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