サラリーマン年収が増えても幸福感は増えない理由
こんにちは、 近藤 芯です
わたしが社会人になりたての頃は
年収1,000万円と聞くと雲の上の
存在ぐらいの感覚でした。
いつも素敵なスーツを着て
おいしい食事をして
週末は家族でレジャー
最近は、年収が800万円を超えると
1,000万円になってもまったく
幸福感は増えないと言われています。
税金が重く、実収入(可処分所得)が増えない
そこで、多くのサラリーマンが副業を検討します。
実際、私の所得での税金は
「所得税20%+住民税10%+社会保障料15%=45%」
の税率となります(単純計算です)
だが、サラリーマンの社会保障料は労使折半が前提ですが
会社が従業員の負担を肩代わりするはずはありません
会社側が15%を負担する前提で逆算し
あなたの給料が15%減らされたマジックで
実質はあなたが負担しているのです。
結果的に
「所得税20%+住民税10%+社会保障料30%=60%」です
なんという不条理
これではサラリーマンが豊かな気持ちになれません。
これを知れば
きっとあなたも私と同じように
とても豊かな気持ちになれないでしょう。
副業を検討しても
何を始めればいいか分からない
サラリーマンである限り
税制の罠から逃れられない
このようにとても不安なあなたへ
わたしも1年前までも同じ不安を抱いていましたが
正しい副業の見つけ方
お金の正しい知識を知ることで
未来にはとても明るい気持ちです
秘密を知りたい方は是非、覗いてください
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
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