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【自己紹介※はじめてのnote】「空気を読むな、未来を読め。」30代の外資コンサルが資産6,000万円を築き、資本家を目指す理由

はじめまして。T.Frontierです。
30代前半、外資系コンサルでMupとして働きながら、現在資産6,000万円を築いています。
FIRE(経済的自由)を目指しつつ、「自分の頭で考える人生」を軸にして、日々戦略と投資で生きています。



■ 郊外出身から、エリートコースを駆け抜けた

僕は、関東圏の片田舎の公立中から都内の進学高校に合格。そこから旧帝〜早慶卒→外資ファームへと進み、現在はMupとして、複数領域での案件に従事しています。

周囲は恵まれた家庭環境が多い中で、地頭と気合だけで食らいついてきた郊外ファイターです。
ただ、成功するにつれてこんな違和感が膨らんできました。



■ この社会、しょうもない空気読みゲームすぎないか?

成果よりも「納得感」。
挑戦よりも「根回し」。
提案の中身よりも「おじさんを怒らせないこと」。

コンサルの現場であっても、本当に価値を生んだかどうかより、「誰が、どのタイミングで、どんな空気で言ったか」が重要になってしまう。
成果が評価されず、空気を読んだ者が出世する社会。

正直、バカバカしいと思った。



■ 資産家になれば、しょうもないゲームから降りられる

だから僕は、24歳から投資を始めた。
今では、年収1,500-2,000万円、資産6,000万円、年間450万円を投資に回しています。
運用先は主にVOO/SPXL/QQQ/TECL。リスクを張りながらも、長期戦略で複利を積み上げるスタイルです。

「資本」を持つことで、しょうもないゲームから距離を取れるようになった。
空気を読まずとも、自分で選択できる自由。
それこそが、僕の求めていた“勝ち方”だった。



■ 目指すのは「未来を読める人」。そしてその輪を広げたい

このnoteでは、そんな僕が
・戦略的に資産を築く方法
・日本社会のバグをどう見ているか
・資本家としてどう自分の人生を設計していくか
を、忖度なしで本音で書いていきます。

僕のキャッチコピーは、
「空気を読むな、未来を読め」

しょうもないゲームから降りて、自分のステージを作りたい人。
そして、そんな社会を一緒に目指したい人に届けたい。



■ 最後に:これからのnoteについて

このnoteは僕にとって、「思考と戦略で未来を変える実験場」です。
30代からの資産形成、FIRE戦略、日本社会の構造、エリートと郊外の価値観、仕事・家族・人生すべてをテーマに書いていきます。

よければフォローして、次のnoteも読みに来てください。

未来を読む仲間を、増やしていきたい。

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