マイペースすぎる僕が、noteで見つけた4つの情熱、そして入ったメンバーシップ
「ようやくnoteの方向性が決りつつあるし、メンバーシップに参加してみよう。」
こんにちは、レジェンドです。
昨年からnoteを本格的にスタートしてきましたが、エッセイや小説をガンガン投稿したり、公募に挑戦する猛者たちを横目で見ながら、正直なところ、僕はそこまで頻繁には書けていません。
マイペースが信条だし、「これだ!」と全身全霊で熱量を注げるテーマじゃないと、筆が進まない性分なんですよね。
書きたいときに書く、書きたくないときは放置——そんな気ままなスタイルでやってきました。
でも最近、ついに「あ、これなら本気で熱量を注げる!」というテーマがクリアになってきたんです。それが、次の4つのジャンル。自分の中で「これが自分の柱だ!」と定まった瞬間、心がわくわくしてきました。
・AIを使ってゲームを作る楽しさを広めていきたい、ゲーム開発関連記事
AIでゲームを作ることって、本当に楽しいんですよね。ティッシュ字検定ゲームを作ったときも、そのときの「アイデアが形になる!」っていう喜びが忘れられなくて。勉強が苦手な子どもでも楽しめるような、そんなワクワクを届けたいんです。
・レビュアー賞を狙い、さらには「風俗嬢に恋した大学生が奇妙な事件に巻き込まれる」というミステリーホラーSF小説を思い付いたので本気で創作に挑戦する創作大賞関連記事
レビュアー賞を狙いつつ、頭に浮かんだアイデアがこれ——「風俗嬢に恋した大学生が奇妙な事件に巻き込まれる」というミステリーホラーSF。自分でも「ぶっ飛んでるな」と正直思いますが。これを本気で形にしたら、爪痕を残せるかもしれないってワクワクしています(笑)。
・昨年大好評だった、noteクリエイターさんの文章を音楽に変える企画「レジェンドソニック」を再び開催するための関連記事
noteクリエイターさんの文章を音楽に変える企画、去年は30人以上のクリエイターさんに参加していただけて、感動のあまり正直泣きそうになったんですよね。今年はもっとパワーアップして、100人、いや200人の心を震わせたい——そんな野望が湧いてます。
・肩の力を抜いて、日常の小さな出来事や短い小説をゆるく綴るゆる創作関連記事
たとえば、昨日コンビニで買ったプリンが異様に硬かった話とか、この本面白かったとか、そういう小さな出来事をゆるく書くのも悪くないなと。肩肘張らずに楽しめる場所があってもいいですよね。
これまで、noteでの方向性や目的なんて意識せず、気の向くままに書いてきました。(ちゃんとしたエッセイや小説はひょっとして4~5記事くらいじゃないか?笑)
でも、投稿数は少ないながらも、書いているうちに「自分はこれがやりたい!」という浮かび上がってた4つの柱。
そんなタイミングで、「メンバーシップに参加してみよう!」と決意しました。だって、熱量を注げる方向性が定まった今がチャンスじゃないですか。正直、魅力的なメンバーシップが多すぎて目移りしまくり。4~5個くらい気になってるんですけど、絞りに絞って2つに決めました。
まず一つ目はlionさんの【lionのnote過剰考察】
lionさんの過剰考察って、読んでて「え、そんな視点があったの!?」って毎回驚くことも多いんですよね。僕も自分の文章がそんな風に深掘りされたら嬉しいなぁ……なんて思いつつ、lionさんの書評視点を取り入れて、僕の感想文をもっと鋭くしたいなと思って入りました。
2つ目
マイトンさんさんの【マイトンスタジオジャパン】
マイトンさんの文章は感情が強く伝わり、読者の心を揺さぶる力があると思っていて、自分もそういう文章を書きたいと思ったこと、また「noteを長く楽しみたい」「記事を多くの人に届けたい」というコンセプトが今の僕にぴったりなのでは?と思って入会させていただきました。
「もっと本気で書くぞ!」って思ったら、また別のメンバーシップに飛び込むかもしれない。
でも今は、ゆるく楽しく、でも熱量はしっかり込めて。そんな自分が心地いい。
ここからどうなるか、これからのレジェンドの活動にこうご期待!笑。
