通り過ぎる風に流れていき
過ぎたことはいつまでも思い詰めないようにしてます
心の何処かで迷っている人自体が
そのことについてそう思っているから
そう言うのかな?とも思うけど
今更悩んだって、私にはどうすることもできません
そして私自身にも分からないこと
自分自身の気持ちでも理解できていないこともあります
気づいて初めてわかる気持ちもあります
全部のことがいつも把握できているわけではないのですから
そして綺麗な風に吹かれるように爽やかなのが絶対にいい、そう思います
ごく普通の自然な生活ができることが一番と
そう思いながらもNoteを書いていくばかりなので
多分多くの人達が望んでいる
当たり前の生活が私もしたいだけなんです
そうしながら書くことを続けて
一番好きだと思う人と穏やかに暮らしたいと
いつだって風が流してくれてます
そんなささやかで大きな夢を抱いています
今回でも私は私らしく
そういった時の流れなら流れやすく
過ぎ去ってしまった風は風で
いつまでも過去に拘らず、概念に縛られない
そんなありのままで新しい風を迎えていけたらな
これから、北風を待ち受けるかのように
落ち着いて物事を把握したい、焦らない
冷たい風こそ冷静に判断するんだから
今までの熱くなっていた私ってなんだったんだろう
そんな流れを迎えるんだから、待ち受ける私
分からないことが必ず見えてくるんだから
廻りの方々を気にしながら、私は1人じゃないんだ
見られている、観察されていたんだ
通り過ぎる人々を見送り、時の流れと身を任せながら私は生きてきた、生き抜いてきたんだ
心の病で怖がり、そして脳で反応して当たり前のようで思い詰める
私って不器用で、ややこしい生き物なんだな〜
もう何も悩むことはないんだから
結局、私が追い詰められた病は
大したことではなかったかも知れません
長い闘病期間、通り過ぎたらあっけなく流れていき
必ず終わりが来るんだから
風の時代、明日の風から1年後の風
私を優しく包むようなそんな風に当たりながら
私は、未来の風に身を任せます
そうですよね、るーちゃん仲間様
ひかるん、Lemonさん、えみこさん
たくさんの仲間に支えながら
私は、新しい私になってみせます
Noteの沼が大好きですから
たとえ、秋の彷徨う風に戸惑っていても私は
幸せの道しか歩んでいません
これから皆さんと一緒にNoteの夢の世界に
夢のような沼の世界を築いて行くんだから
新しい私を作るんだ
